
しばらくお休みして、申し訳ありませんでした
書き手のヒヅキさんが用事で忙しいので、ペースを落とします
…それで、私の言いたいのはですね、日本に生まれた飛騨翠さん (仮名) が、確かに弥勒菩薩の生まれ変わりである、という主張の証明を多角的に客観的に、そして昔の予言書にひそかに込められた、弥勒やその仲間等についての多量の暗号を私がここで解いて皆さんに沢山お見せしたことで、十分、根本的に証明できたと思っております…
これをひっくり返すことは、誰にもできますまい
また、誰かが他の人をもし弥勒と称するなら、これまで私共が1600回以上の記事を持つこのブログ内でずっと連載しながら一貫して詳細に語り、合理的に証明してきた事以上の証拠を必ず大量に提示しなければなりませんが、おそらく今後、誰にもそれはできないでしょう…
あの「日月神示」や「ヨハネの黙示録」から的確に暗号を見つけて取り出して、合理的に変換して意味を解くことは、それを元々作って原文に入れさせた、私とアダム=キリストにしかできないことを、ここで保証いたしまス
…では、自信満々でお爺 (私) はそのような事を言うが、これからどうするつもりなのか、と皆さんはお思いでしょう
本当に飛騨翠という人がいるなら、(既にここで彼女の姿の写真は公開しました、ただし顔は出していません
昔彼女が和宮の療養した旅館やゆかりのお寺、資料館を訪ねた時の写真です…
たぶん、別扱いのブログの800記事の方にあります
氷月神示「その14」~「白鳳の13 (=その813)」の中ですね…
そこへ行くには、22年5月の「白鹿の86」を参照のこと)
…本当に彼女が実在するなら、表に出てくるのか、一体どうするつもりなのか、ということです
この事については、(指導霊の) 私は先日、彼女と心 (テレパシー) で話し合いました
翠さんは、この上は自分は表に出なければならないのか?と少し悩んで心配していたのです
なぜなら彼女は魂の兄のアダム=キリストの霊の指導のお陰で、31才から50才過ぎにかけて気の力が開眼し、邪霊とサタン等のお祓いには精通し、全て成し遂げましたし、
48才の時には神様とお話もして、自分がミロクであることを自覚して覚醒し、前世などを思い出した
…また、アダムと協力して、2008年に無事にイシヤの最高導師のエディとも和解したし、20余年にわたる大量の心霊体験を141冊のノートにもかなり詳細に記録した……(2万5000ページ以上)
ほぼ全ての使命を終えたと言ってもいいでしょう……
その上で、自分は本当の弥勒菩薩の魂を持つ者として、(また、古代から存する無形の巨大な愛の気のもやのイブである者として、) 公に出る必要があるかどうかですね……
みなさんは我々の話を信用されるかどうかは別として、古代からそのような、釈迦の後を継ぐ弥勒菩薩の伝説や予言がありますから、人間心理としては、待望される方もあるでしょう……
(次に続く)
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