こん✕✕は

種別無表示。

各駅停車

通勤快速

小田急線

相鉄線

『各停』何気なく各停と略して日常使いしますが、『各停』を正式名称として使っているのは相鉄と西武線ぐらいなのではないでしょうか?
久しぶりの投稿です。
JR東の一般形(通勤形)が私鉄に乗り入れていることは皆さんご存知でしょうが、乗り入れ先での種別に意識してみたことはありますか?
今回はそんな記事です。

種別無表示。
コレじゃスタートラインに立てません。
でも、日常的に無表示なのは中央線立川以南ではないでしょうか。
でも、なんで写真は『高麗川』なんですかねぇ。

各駅停車
定番ですね。
JR東は『各駅停車』を正式名称として使用しています。

快速
こちらも定番ですね。
コメントしづらいです。

通勤快速
長距離通勤の強い味方・・・だったやつ。
東海道・高崎・宇都宮線は2022年廃止、京葉線も2024年廃止
残すは埼京線と中央線のみに。
※中央・青梅特快、通勤特快は未撮影です。
そもそも、一般形(通勤形)をちゃんと撮ろうとしたことがありません。
ここまで、JR線でよく見かける種別を出しました。
さて、乗り入れ先ではどうでしょうか。
0番台が乗り入れる富士急行ではJR線と同じ種別のままなので触れません。

小田急線
そもそもLEDを木端微塵にした時点てアウトですが、急行と準急、通勤なんちゃらとJRでは有料列車として運転される種別が出てきます。
でも、定期列車に『急行・準急』が無いので乗って良いのか悩まずに済みそうです。

相鉄線
『特急』JRに慣れてる人なら乗車券のみで乗って良いのか考えてしまう種別。
そんな列車がJR東の一般形で運転されています。
私鉄(京急や京王)に慣れている人からしたら何いってんだ?となりますが、普段JRしか使わない人からしたらこの種別問題はヤヤコシイと思います。
何故こんな記事を書こうかと思ったかと言うと、『E233系7000番台の特急が撮りたい』から撮影したものの、旧Twitter(現X)の反響が乏しく、こんなことをしています。
最後に

『各停』何気なく各停と略して日常使いしますが、『各停』を正式名称として使っているのは相鉄と西武線ぐらいなのではないでしょうか?