連日連夜パーティに明け暮れ続けたリンジー・ローハンは、昨年だけで700万ドル(約8億2300万円)を浪費した結果、金銭的に困窮し、ハリウッド復帰を余儀なくされているようだ。WENN(ワールド・エンタテインメント・ニュース・ネットワーク)が伝えたもの。
21歳のリンジーは、06年から07年の間全く浪費癖をコントロールできず、洋服代だけで100万ドル(約1億1800万円)も使い、ハリウッドの超高級ホテル、シャトー・マーモントのスイートルームに滞在して50万ドル(約5880万円)を超える宿泊費を支払い、さらにお抱え運転手に車を運転させ、外出を繰り返しては深夜のパーティライフを満喫していた。
この他にも、最近まで入院していたユタ州のリハビリ施設でのドラッグとアルコール中毒の治療代として13万7000ドル(約1600万円)、今年上半期に起こした2度の酒酔い運転で逮捕された後の弁護士費用として35万ドル(約4100万円)の出費があったという
21歳のリンジーは、06年から07年の間全く浪費癖をコントロールできず、洋服代だけで100万ドル(約1億1800万円)も使い、ハリウッドの超高級ホテル、シャトー・マーモントのスイートルームに滞在して50万ドル(約5880万円)を超える宿泊費を支払い、さらにお抱え運転手に車を運転させ、外出を繰り返しては深夜のパーティライフを満喫していた。
この他にも、最近まで入院していたユタ州のリハビリ施設でのドラッグとアルコール中毒の治療代として13万7000ドル(約1600万円)、今年上半期に起こした2度の酒酔い運転で逮捕された後の弁護士費用として35万ドル(約4100万円)の出費があったという