
どうも過去に公開したPlaylistを後に見(聴き)直してみると気に入らないことが多く(笑)コチラは2006.3.13に公開したFunkのPlaylist『Party Lites』の更新版...♪
更新前のものは、アルバム1曲目の曲を詰め込みすぎて散漫な感があったので、アルバム1枚を通して聴くように自然な感じを出してみた(つもり...^^;)
01. Dance Floor / Zapp 11:12 from Zapp II
02. Got To Be Enough / Con Funk Shun 5:46 from Spirit Of Love
03. Party Lites / Slave 4:53 from Show Time
04. Tuff / Midnight Star 5:02 from Standing Together
05. Love You Anyway / Cameo 4:48 from She's Strange
06. Joy / The Band AKA 6:28 from Men Of The Music (1983)
07. Peanut Butter / Twennynine Featuring Lenny White 3:35 from Best Of Friends (1979) ※ 廃盤のためリンクなし
08. Watching You / Slave 4:46 from Stone Jam
09. Are You Single / Aurra 6:34 from Send Your Love
10. Pump It Up / The Network 6:25 from I Need You (1984)
11. Funkin' For Jamaica / Tom Browne 4:39 from Love Aproach
12. So Ruff, So Tuff / Roger 4:52 from The Many Facets Of Roger
13. Outstanding / The Gap Band 6:15 from The 12" Collection And More
14. You Can Be A Star / The Reddings 4:17 from Steamin' Hot (1982) ※ 未CD化
ほとんど前と変わっていない気もするけど(笑)これでも自分の中ではけっこう悩んだんよ...
01-これだけははずせない不動のトップ(^^)02-コレも大好きな曲。03-とご覧のとおり前半は前のリストとほほ同じ。04-彼らの曲の中ではヘビーなファンク。05-ここまでは前のリストと同じ。06-前の曲にあわせてAKAるめ(明るめ...笑)の曲にしてみた。07-Lenny White流P-Funk解釈とでも言いましょうか。Don Blackmonのピアノがステキ(^^)08-彼らの代表曲。09-音はSlaveとほとんど変わりませんが。10-MtumeのHaward Kingらのユニット。11-正確にはJazz Funkにカテゴリされるのでしょうが。12-だって好きなんだもん(^^)13-彼らの曲で一番好きなのがコレかな。14-歌はともかく彼らの演奏(音創り)はカッコいいですよ。
というわけで次回は前のリストからはずれた曲を使って『Funk』もう1丁いきま~す...♪
(Soul/Funk、My Compilation、2006)
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このアルバムはレコードでは持っているのですがCDも欲しくて探していたのですが廃盤なのですね。
ですがPeanut Butterが収録されているファンクのコンピを見つけたので購入したところです。
Pな味わいがいいですね♪
Funkin' For Jamaica は何と言われようと大好きな1曲です(笑)
これと同時期のNdugu率いるChocolate Jam Companyの1stはCD復刻されていないがかなりよろしい!なぜか2ndが復刻されていた...
やはりP系には反応してきますね(笑)
なかなか更新でいないけど、これの続編はもっと「P」入ってるから楽しめるかもよ(^^)
じゃあまたね~♪
Chocolate Jam Companyも1枚目はアナログで、2枚目はCDでちゃんと聴いてますよ(^^)
『US Black Disc Guide』で紹介されたせいか2枚目がCD化されましたが、1枚目も良いですよねえ。
Al McKayにDavid T.Walker参加ってだけで「ニヤリ」って感じです(^^)
コレ大好きなので、つい今頃コメントを。
Tom Browneで知っているのは、この曲だけです。
とにかく、もー、大好き♪
ってこれだけ書きたかったのでした。
このコンピは「Peanut Butter」と「Funkin' For Jamaica」とジャズ(フュージョン)系の二人の曲が評判いいようですねぇ。
ちなみにTom Browneの他の曲は一般的にフュージョンと呼ばれるものに近いと思いますが「Funkin' For Jamaica」を演るくらいだからファンクのエッセンスもちらりと、といった感じかな。
じゃぁ、またねぇ(^^)