今日は うりダンナが 出張。朝4時起きで 駅まで
送ってきました。
昨夜 寝たのが 遅かった管理人 そのうえ 疲れ過ぎていたのか?
実際は 寝れてるんだろうけど 寝てる感が 全く感じられないままの4時起きはキツかった~
朝が そんなだったから 夕方から 睡魔に襲われ 調べ物してたのに
に向かいながら
ウトウト ウトウト ハッと気づいては 打ち込まれた 大量の文字を消すという作業を繰り返す
そんなに 眠いなら ちょこっと寝れば いいんだけど 管理人 1回寝ちゃうと
起きられなくなっちゃうんですよね。
そんな ウトウトしては 大量の文字を消す作業を繰り返し 何回目かのウトウトの時
突然 携帯が 鳴りだしびっくり。
えっ?携帯は 突然鳴るものだって?確かにそうなんだけど 実は 今までの着信は
ユノボイスの「チョナッソヨ(電話です)」だったので 変わったばかりの
普通の呼び出し音に慣れてなくて しかも 寝ぼけてるから 何事か?とびっくりしたんです。
電話の相手は うりダンナ。まさか?いや まさかね?と思ったら 案の定
ダンナ 「泊まるホテルの場所 分からない」
管理人 「えっ?地図持ってるよね?」
ダンナ 「うん。地図だと もっと左側に行くんだけど」
管理人 「えっ?左って・・・駅から 真っすぐなのに 左って どっか曲がっちゃったの?」
ダンナ 「いや まっすぐ来たけど この先は 細い道だし
○〇ホテルってとこ来ちゃったから 大通りまで戻った」
いったいホテルの地図は 簡易地図だったのかしら?
うりダンナ 携帯は 通話だけ出来ればいいって言う人だから ガラ携なんだよね。
なので 管理人が 目印の場所聞いて ナビするんだけど
管理人 「○〇ホテルそばの大通りにいるんだよね?○〇ホテルは 左にあった?」
ダンナ 「うん」
管理人 「○〇ホテルから 泊まるホテルまでの道経路で確認して 折り返し連絡するね」
ダンナ 「分かった」
管理人 「今いるとこより右の方だけど ○〇ホテル左にあるんだよね?交差点の名前さ
もしもし?もしもし?」
ダンナ 「右行ってみる」
管理人 「ちょっと もしもし だから 交差点の」 切りやがった。
7分後
ダンナ 「地下鉄の○〇の出口あるけど?」
管理人 「地下鉄の駅?あちゃ 行きすぎだわ 戻って」
ダンナ 「だろ?やっぱり さっきのとこでいいんじゃん」
やっぱり さっきのとこでいいんじゃん?はあ?そこで 分かんなくなったの誰だったっけ?
管理人 「交差点の名前 ○〇○じゃない?」
ダンナ 「交差点の名前?書いてないけど」
はぁ
あんた 車 運転するでしょう?
管理人 「信号の下に 書いてあるでしょ。○○〇って書いてない?」
ダンナ 「あっ!そっか。え~と○〇○って書いてある」
管理人 「来た道戻って そのまま行くと右手の角にファミマあるから そこを入ってすぐにあるよ」
ダンナ 「あっ!コンビニあった。セブン」
管理人 「セブンは 左でしょ。
」
10分後
ダンナ 「ホテルに着いた。疲れた~ずいぶん歩いちゃったよ。やっぱ 最初の場所から
真っすぐ行けばよかったんだ。道が 狭くなってたから 違うかな?って思ったんだよね」
管理人 「えっ?道幅が 狭くなったからって 地図には ファミマ載ってなかったの?」
ダンナ 「あった」
管理人 「えっ?」
ダンナ 「書いてあったけど 工事してて・・・見ずらかった」
管理人 「・・・
ま とにかく無事着いてよかったね」
ダンナ 「うん。これから ご飯食べに行ってくる。日高屋ってさ 来た道まっすぐだよね?」
まだ 聞くんかい。
うりダンナのお陰で すっかり目が覚めたわ(笑)

昨夜 寝たのが 遅かった管理人 そのうえ 疲れ過ぎていたのか?
実際は 寝れてるんだろうけど 寝てる感が 全く感じられないままの4時起きはキツかった~

朝が そんなだったから 夕方から 睡魔に襲われ 調べ物してたのに

ウトウト ウトウト ハッと気づいては 打ち込まれた 大量の文字を消すという作業を繰り返す

そんなに 眠いなら ちょこっと寝れば いいんだけど 管理人 1回寝ちゃうと
起きられなくなっちゃうんですよね。

そんな ウトウトしては 大量の文字を消す作業を繰り返し 何回目かのウトウトの時
突然 携帯が 鳴りだしびっくり。

えっ?携帯は 突然鳴るものだって?確かにそうなんだけど 実は 今までの着信は
ユノボイスの「チョナッソヨ(電話です)」だったので 変わったばかりの
普通の呼び出し音に慣れてなくて しかも 寝ぼけてるから 何事か?とびっくりしたんです。

電話の相手は うりダンナ。まさか?いや まさかね?と思ったら 案の定
ダンナ 「泊まるホテルの場所 分からない」
管理人 「えっ?地図持ってるよね?」
ダンナ 「うん。地図だと もっと左側に行くんだけど」
管理人 「えっ?左って・・・駅から 真っすぐなのに 左って どっか曲がっちゃったの?」
ダンナ 「いや まっすぐ来たけど この先は 細い道だし
○〇ホテルってとこ来ちゃったから 大通りまで戻った」
いったいホテルの地図は 簡易地図だったのかしら?
うりダンナ 携帯は 通話だけ出来ればいいって言う人だから ガラ携なんだよね。

なので 管理人が 目印の場所聞いて ナビするんだけど
管理人 「○〇ホテルそばの大通りにいるんだよね?○〇ホテルは 左にあった?」
ダンナ 「うん」
管理人 「○〇ホテルから 泊まるホテルまでの道経路で確認して 折り返し連絡するね」
ダンナ 「分かった」
管理人 「今いるとこより右の方だけど ○〇ホテル左にあるんだよね?交差点の名前さ
もしもし?もしもし?」
ダンナ 「右行ってみる」
管理人 「ちょっと もしもし だから 交差点の」 切りやがった。
7分後
ダンナ 「地下鉄の○〇の出口あるけど?」
管理人 「地下鉄の駅?あちゃ 行きすぎだわ 戻って」
ダンナ 「だろ?やっぱり さっきのとこでいいんじゃん」
やっぱり さっきのとこでいいんじゃん?はあ?そこで 分かんなくなったの誰だったっけ?
管理人 「交差点の名前 ○〇○じゃない?」
ダンナ 「交差点の名前?書いてないけど」
はぁ

管理人 「信号の下に 書いてあるでしょ。○○〇って書いてない?」
ダンナ 「あっ!そっか。え~と○〇○って書いてある」
管理人 「来た道戻って そのまま行くと右手の角にファミマあるから そこを入ってすぐにあるよ」
ダンナ 「あっ!コンビニあった。セブン」
管理人 「セブンは 左でしょ。

10分後
ダンナ 「ホテルに着いた。疲れた~ずいぶん歩いちゃったよ。やっぱ 最初の場所から
真っすぐ行けばよかったんだ。道が 狭くなってたから 違うかな?って思ったんだよね」
管理人 「えっ?道幅が 狭くなったからって 地図には ファミマ載ってなかったの?」
ダンナ 「あった」
管理人 「えっ?」
ダンナ 「書いてあったけど 工事してて・・・見ずらかった」
管理人 「・・・

ダンナ 「うん。これから ご飯食べに行ってくる。日高屋ってさ 来た道まっすぐだよね?」
まだ 聞くんかい。

うりダンナのお陰で すっかり目が覚めたわ(笑)
asakoさん家はナムジャおふたりともasakoさん頼ってるのね♪
いいことだわ~(笑)
まあ 頼られないよりかは いいんだろうけど
いい大人が 人に道聞けないのかしら?(^^;)
ホント 我が家のナムジャは 手が 掛かるわ(笑)