
エアスポーツガン レーザーポインター(赤外線照準器)付き サバイバルゲームに!コレクションに!
赤外線照準付きの狙撃仕様になっています。スタンドも付いていますのでぶれ防止にもなります。
赤外線照準は100メートルくらい届きます。
レーザーポインターとしての能力は大きいほうではないでしょうか。
初期動作確認用の電池も付属していますので届いたその日から遊べます。もちろんBB弾も付いています。
といった調子で中国製の玩具のエアガンが売られている。
いっとき馬鹿がエアガンを人に向けて乱射し社会問題になったことがあった。
1980円程度の玩具ならBB弾の威力も大したことないだろうと思ったら、何とBB弾よりもおまけについている赤外線照準の方が威力が強いことが判明した。
経済産業省は28日、中国製のレーザーポインターやおもちゃの拳銃が基準を超えた強い光で目を傷つける恐れがあるとして、消費生活用製品安全法に基づき、輸入・販売元の「大国屋」(埼玉県三郷市)と「ジェーン」(大阪市)に回収を指導した。
経産省によると、回収の対象となるのは、大国屋が輸入・販売したおもちゃの拳銃8640個と、ジェーンが輸入・販売した拳銃型のレーザーポインター、弾丸型のレーザーポインター、カード型のライトの計529個。おもちゃの拳銃と拳銃型のレーザーポインターは、経産省が定めた基準の460~400倍、レーザーポインターとライトは3倍程度の強い光が瞬間的に出ていた。いずれも昨年に中国から輸入され、600~900円程度で販売されていた。
大国屋は「通常のライトがついたおもちゃの拳銃を発注したところ、レーザー光が出る製品が混じっていた」、ジェーンは「危険なレーザー光が出る製品とは知らなかった」と話している。
このほかにも、輸入・販売業者は不明だが、強いレーザー光が出るおもちゃの拳銃が出回っているため、経産省は注意を呼びかけている。
光線銃などというとSFアニメの世界と思っていたが、600円からとは意外と安かった。
(記事)
基準超える強い光、経産省が中国製がん具拳銃など回収指導
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます