正確に言うのであれば 全ての加工を休んでいたのではありませ
1部商品のD L C 加工再開見込みが立ってきたという事です
最近の時計は 新素材を使用して 外装パーツに関しても 手を出し難い構造の物が増えてきました
D L C 、P V Dをザックリ例えると 黒い煙を出して燻製状態で黒加工することです
この方法ですと 黒くしたく無い部分がある場合は 何かしらの方法を用いて作業をする必要が有ります
(これが喉に刺さった 何かみたいで 他のカスタム屋さんも 恐らく今でもお手上げ状態なのでは❓)
私が悩んでいたのは どーすれば 良い状態(オリジナル)で加工できるかでした
色々試しましたが いずれの方法も現実には かなりハードル高くて
一向に進展しなかったのですが この問題をクリアー出来そうなので 再開の目処が立たと 御報告
その解決策は いずれ 画像UP出来ると思いますので お楽しみに~❗
上手くいかない時は・・・当然載せませんよ~ この書き込みも忘れて下さい