
商家の若旦那でしっかり者の弥次さんとヤク中の旅役者、喜多さんはディープに愛し合う恋人同士。しかし、極度の薬物依存でどん底まで落ちてしまった喜多さんは“現実(リヤル)が分からない”と弥次さんに不安を訴える。折しも長屋にはお伊勢さんからのダイレクトメールが。そこで弥次さんは喜多さんのヤク中を治すため、そしてリヤルを探すため、お伊勢参りへと旅立つことに。
映画館 ★★★
原作を読んでない私・・・「しりあがり寿」の作品は以前は全部読んでたのになぁ(^^;
で、まず最初に「タイトル」の「真夜中」はいったい何を意味するのかな?なんて思っていたんですが、映画を見るまでにあちこちの情報を見ているうちに・・・
「ああ・・・そっかぁ・・・かの名作『真夜中のカーボーイ』からのパクリなんだな?って事に気がついて・・・(笑) もし見た事のない人は是非みてください(笑)基本的な設定が同じだと思います(^^;
で・・・この映画
正直言って・・・「温度差」を感じた映画でした
もちろん私の体調にも起因しているんですが、どうやら今日の私は「乗り遅れた」もしくは「乗れなかった」って感じです(^^;
ギャグは満載・・・予想していたような感じの映画にはなってるんですが、前半の畳み込むような演出と、「ある場面」以降の雰囲気が変わって・・・ってこれは仕方ないんだけどさ(^^;
出演者の豪華さは目を見張るものがありました
「クドカン」はやはり業界では今が旬なんだろうなって感じです
次回作に期待したいです
映画館 ★★★
原作を読んでない私・・・「しりあがり寿」の作品は以前は全部読んでたのになぁ(^^;
で、まず最初に「タイトル」の「真夜中」はいったい何を意味するのかな?なんて思っていたんですが、映画を見るまでにあちこちの情報を見ているうちに・・・
「ああ・・・そっかぁ・・・かの名作『真夜中のカーボーイ』からのパクリなんだな?って事に気がついて・・・(笑) もし見た事のない人は是非みてください(笑)基本的な設定が同じだと思います(^^;
で・・・この映画
正直言って・・・「温度差」を感じた映画でした
もちろん私の体調にも起因しているんですが、どうやら今日の私は「乗り遅れた」もしくは「乗れなかった」って感じです(^^;
ギャグは満載・・・予想していたような感じの映画にはなってるんですが、前半の畳み込むような演出と、「ある場面」以降の雰囲気が変わって・・・ってこれは仕方ないんだけどさ(^^;
出演者の豪華さは目を見張るものがありました
「クドカン」はやはり業界では今が旬なんだろうなって感じです
次回作に期待したいです
始めはかっちょいいの・・アメリカンバイクにまたがり弥次さん喜多さんのバイク姿!!!最高!!ロックやん
その後・・何かだらだらな感じをしました。
好きな役者さんいっぱいなのに!!え~ん何か違うよう!!生瀬さ~ん、古田さ~ん・・私昔、古田さんのファンだったの。。。何か違う!!(T_T)
伊勢って何時行ったの・・・(爆)
オープニングから数分が「クライマックス」で・・・その後は冷めていったのか(^^;>はむきちちゃん
クドカンにはオリジナルのものを監督してもらいたいかもね
漫画?映画?
時間があったらチェックだな(爆)
クドカン、才能あると思うのよー。
でもどの作品も途中で失速するんだよね。
どうしてだろ?
どこかで映画評とか・・・調べてみてね>chishiちゃん
ちょっと残念感の残る映画でしたね 笑
わたしも映画の事とかかいてるので
よかったら遊びにきてくださねっ
でもまぁ・・・これから期待はできるし、脚本と監督の違いって言うのもありますしね>きよさん
しりあがり寿好きなんですか?
あの人のマンガが映画とかドラマになると思ってませんでした!そこからしてスゴィと思います☆笑
ちなみに・・・あたしはヒゲのOLとか好きです♪
本当の初期の作品は持ってます
「エレキな春」「おらぁロココだ」「流星課長」とかね(笑)>sakuragiさん