昨日は、札幌各所で『札幌国際ハーフマラソン』があり、見に行って来ました


今回は、東京マラソンで一般の市民ランナーとして参加して見事3位になった選手とか出ていたので楽しみにしていました

まずは、ワンセグでアタック25を見ながら三越前でスタンバイ

ある程度選手が通り過ぎるのを待ってその後バーゲン会場ヘ


その後またマラソン会場に行った時は既に先頭の選手が通過してしまいました



結局優勝は、男女共にクロンボ(黒人)でした

<ハーフマラソン>女子は絹川が日本人最高の3位 札幌国際
(7/3 18:50 毎日新聞)
第54回札幌国際ハーフマラソンは3日、札幌市円山競技場を発着点とする21.0975キロのコースで行われ、女子は昨年の世界ハーフマラソンを制したフロレンス・キプラガト(ケニア)が1時間10分29秒で初優勝した。8月開幕の世界選手権(韓国・大邱)五千メートル代表で、ハーフマラソン初挑戦の絹川愛(ミズノ)が日本選手トップの3位に入った。男子はケニア出身のサイラス・ジュイ(日立電線)が1時間1分47秒で2年連続3回目の優勝を果たした。日本選手は岡本直己(中国電力)の6位が最高。世界選手権マラソン代表組は、中本健太郎(安川電機)が17位、尾田賢典(トヨタ自動車)が58位、川内優輝(埼玉県庁)は63位だった。
○…「公務員ランナー」として注目されている川内は、想定タイムより2分余り遅いという1時間7分12秒に「悪いですね」と渋い顔。先月19日の50キロレースで終盤に熱中症で倒れて棄権したとあって、この日は普段かぶらない帽子にサングラス姿で暑さをしのいだ。ラスト1キロは思い通りにペースを上げ、収穫もあったという。世界選手権に向け、今後もレースを重ねながら調整するスタイルは崩さず、今月下旬には北海道でハーフマラソンと30キロのレースに出場予定。「レースの中で暑さ対策をしていきたい」と話していた。



今回は、東京マラソンで一般の市民ランナーとして参加して見事3位になった選手とか出ていたので楽しみにしていました


まずは、ワンセグでアタック25を見ながら三越前でスタンバイ


ある程度選手が通り過ぎるのを待ってその後バーゲン会場ヘ



その後またマラソン会場に行った時は既に先頭の選手が通過してしまいました




結局優勝は、男女共にクロンボ(黒人)でした


<ハーフマラソン>女子は絹川が日本人最高の3位 札幌国際
(7/3 18:50 毎日新聞)
第54回札幌国際ハーフマラソンは3日、札幌市円山競技場を発着点とする21.0975キロのコースで行われ、女子は昨年の世界ハーフマラソンを制したフロレンス・キプラガト(ケニア)が1時間10分29秒で初優勝した。8月開幕の世界選手権(韓国・大邱)五千メートル代表で、ハーフマラソン初挑戦の絹川愛(ミズノ)が日本選手トップの3位に入った。男子はケニア出身のサイラス・ジュイ(日立電線)が1時間1分47秒で2年連続3回目の優勝を果たした。日本選手は岡本直己(中国電力)の6位が最高。世界選手権マラソン代表組は、中本健太郎(安川電機)が17位、尾田賢典(トヨタ自動車)が58位、川内優輝(埼玉県庁)は63位だった。
○…「公務員ランナー」として注目されている川内は、想定タイムより2分余り遅いという1時間7分12秒に「悪いですね」と渋い顔。先月19日の50キロレースで終盤に熱中症で倒れて棄権したとあって、この日は普段かぶらない帽子にサングラス姿で暑さをしのいだ。ラスト1キロは思い通りにペースを上げ、収穫もあったという。世界選手権に向け、今後もレースを重ねながら調整するスタイルは崩さず、今月下旬には北海道でハーフマラソンと30キロのレースに出場予定。「レースの中で暑さ対策をしていきたい」と話していた。