
これからの夏に向けて、こんなハットはいかがでしょうか。
Ecua-AndinoのPANAMA HATです。南米エクアドルのトキヤ草を細く裂き乾燥させたものを編んで作った夏の帽子でエクアドル メイドなのですが、名称はパナマ帽。
その由来は1906年にパナマ運河の建設現場を訪れたセオドア・ルーズベルトがエクアドルの伝統的な帽子をかぶっていて、その写真が世界に広まりエクアドル生まれの帽子が「パナマ帽」と呼ばれるようになったためです。
このハットはひとつひとつ手編みされていて、同じ形のモノでも若干かぶり心地が違います。
ディスプレイされていたこのハットを見つけ、かぶってみるとしっくりきたのですが、欲しかった色は黒。黒をかぶってみるとなんとなく違う・・・。
茶の帽子も持っていなかったことからこの茶色を購入となりました。
かぶってみると結構涼しく、ツバの部分も若干波打っていてそれがよいアクセントとなっています。

素材もやわらかいので丸めてジーンズのポケットに入れておける感じです。夏はスタイルがシンプルになってしまいやすいので、帽子や小物で遊びを入れるのがワタシのスタイルです。が、一番の目的は真夏の日光の熱中症対策です。
Ecua-AndinoのPANAMA HATです。南米エクアドルのトキヤ草を細く裂き乾燥させたものを編んで作った夏の帽子でエクアドル メイドなのですが、名称はパナマ帽。
その由来は1906年にパナマ運河の建設現場を訪れたセオドア・ルーズベルトがエクアドルの伝統的な帽子をかぶっていて、その写真が世界に広まりエクアドル生まれの帽子が「パナマ帽」と呼ばれるようになったためです。
このハットはひとつひとつ手編みされていて、同じ形のモノでも若干かぶり心地が違います。
ディスプレイされていたこのハットを見つけ、かぶってみるとしっくりきたのですが、欲しかった色は黒。黒をかぶってみるとなんとなく違う・・・。
茶の帽子も持っていなかったことからこの茶色を購入となりました。
かぶってみると結構涼しく、ツバの部分も若干波打っていてそれがよいアクセントとなっています。

素材もやわらかいので丸めてジーンズのポケットに入れておける感じです。夏はスタイルがシンプルになってしまいやすいので、帽子や小物で遊びを入れるのがワタシのスタイルです。が、一番の目的は真夏の日光の熱中症対策です。
ぜひ、ベルトを早くお披露目したいものです。
軍資金潤っているようですね。クロムハーツのベルト早く見せてくださいな。お披露目は土曜日でしょうか?これでクロムハーツのリング、財布、バック、ベルト・・・次の狙いのブツは何ですか??なにはともあれクロムハーツのノベルティーのペットボトル飲んだほうがいいですよ!!