LINEの音声通話の着信音が鳴った。
見てみると、従妹か「ビデオ通話」が着信していた。
急に何事?と思って出てみたら…。
子ども(小1女児)のドアップが(笑)
「なーんだ、(小1)ちゃんか~!」
大笑いしながら、画面に向かって手を振ってみた。
ビデオ通話は、ためしに親とやったことがあるが、至近距離での通話だったので、
顔の見えない距離でのビデオ通話はたぶん初めて。
小1が色々とLINE内の面白い機能を使ってアレコレやってくるのを笑いながら見ていた。
その間に私と従妹で、近況報告。
あまり目新しい情報は互いになかったけど、従妹が元気そうで良かった。
小1がやっている機能を私も使ってみたくなり、彼女から教えて貰ってやってみたら、向こうも爆笑。
なんか、久々に大笑いした感じ。
唐突に「ネットワーク通信量が多すぎる」というポップアップと共に音声通話に切り替わってしまった。
遊びすぎたかな?
音声だけで少し話して終了。
トータルで6分半。長すぎた?
まぁいいや。
また向こうから掛けてくると言っていたので、そのときまた色々話そう。