やっぱり岸田はクズでした
いわゆる「106万円の壁」による働き控えを防ぐ対策として岸田総理大臣は、最低賃金が引き上げられる10月から、企業への新たな助成金制度を始めると表明しました。
【動画】年金支給日に聞く“生活実態”…75歳男性「カラッケツ」 86歳女性「月2.5万円」の理由
■岸田総理大臣「将来の制度見直しを前提として、当面の措置として106万円の壁をこえることに伴う、労働者の手取り収入の減少分をカバーする事業主への助成制度、これを創設することとしています」
「106万円の壁」をめぐっては配偶者の扶養に入る人が一定の条件のもとで年収106万円をこえると、社会保険料の支払いが生じて手取り額が減るためパート従業員の働き控えと労働力不足が問題となっています。
しかしながら
助成金なので終わればお終い
結果的に負担が増えるだけ
【106万円の壁対策に騙されるな!】
— サテライトTV 大森道雄 (@sate_tv) August 10, 2023
政府の106万円の壁対策は当面の対策であり国民が木に登ったら梯子は外される。
電気料金やガソリン料金と同じで目先の対応しかしないのである。
106万円の壁対策が実施されても外される事を想定しておかないと政府は助けてはくれない。https://t.co/YYO6npQ8qE
社会保険料は
給料に対して約30%を
個人と会社が折半して支払う仕組みで
社会健康保険は月給が133万円で上限となり厚生年金は月給が65万円で上限となる。
従って収入が65万円以下の者は負担率が大きくそれ以上の収入があれば負担率は低くなっていく逆進性である
解決方法とすれば社会保険料の給与上限を引き上げるか撤廃して累進性にして給与の低い者の負担率を大幅に下げなければ 106万円の壁問題は解決できないのである。
政府は自分達も含めて高給を取っているからそれをやりたくなく貧しい庶民者から巻き上げている。
維新の馬場代表
二大政党制に意欲=「異次元の歳出削減」訴え
内外情勢調査会で講演
◇馬場代表講演のポイント
一、自民、維新の二大政党制に意欲
一、次期衆院選の目標は野党第1党
一、自・維の違いは改革姿勢
一、異次元の少子化対策より異次元の歳出削減
一、橋下、松井両氏の政界復帰に否定的
一、自民、維新の二大政党制に意欲
一、次期衆院選の目標は野党第1党
一、自・維の違いは改革姿勢
一、異次元の少子化対策より異次元の歳出削減
一、橋下、松井両氏の政界復帰に否定的
二大政党制の意味わからない馬場
ただの自民追従路線やん
やっぱりあかんわ
異次元の少子化対策より
異次元の歳出削減
異次元の馬鹿
異常な日本の人口減少
全ては自民党の政治の結果
言い間違えじゃないんだよ。pic.twitter.com/2dj4SOwq5y
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) July 29, 2023
🇺🇦 Ukraine: -2,957,105
🇯🇵 Japan: -657,179
🇷🇺 Russia: -268,955
🇨🇳 China: -215,985
戦争も紛争もないのに
なんなんだこの人口減は
15ヶ月連続実質賃金がマイナス
昨年の下がった実質賃金より
更に下がる異常事態
#所得倍増
しかも物価高対策を無くして
実質賃金は下がり続ける