ほにゃらら’日記

暫くDestiny日記でしたが、今はFallout4日記になってます

スカイリム日記 その10 ~同胞団正式入団

2012年04月30日 | Skyrim(スカイリム)日記
さて、同胞団加入後の初仕事を滞りなく済ませた俺であるが

休む間もなく次なる仕事を依頼されたのである。




スコール?



スコール

随分歳をとったのかえらい変わり様だ

そのスコールから受けた依頼はなにやら同胞団のメンバーと一緒にいかなければならないらしい
同胞団の大事な物を取り返すとかなんとかだからだそうだ



むさ苦しいおっさんはお断り願いたいが仕方ない




そしてダストマンの石塚とやらに侵入
まあ、似たような作りである




同行のおっさんは俺と同じタイプの両手剣使い
戦闘に問題はないが荷物を持ってくれない

使えねえな




そんなこんなでグングン奥へと進んでいくとこんな場所に

奥へ続く道に柵が降りておりどうにもならない

あたりを探索すると






これ見よがしなレバーが・・・


これ、罠だよなぁ・・・


と思いつつも他に方法もなく仕方なく作動







ほらぁ


おっさんがなんとかしてくれるというので暫し待機








なんと何者かが待ち伏せしていた

しかも数が多い


うわぁ、おっさん死んだなこりゃ

俺は主人公だからなんとかなるんだろうけど


なんてことを思ってたら

おっさんが






( ゜д゜)変身した!






そして残されたシルバーハンドとやらの死体(-人-)ナームー...
(銀武器はおいしく頂きます)

おっさん曰く自分は狼人間なんだそうだ

そしてシルバーハンドというのは彼らを忌み嫌い、この世から抹殺しようとする集団とのこと

ふーん、なんか大変だなおっさんも





それはそうと、あんた服はどこから

ま、詳しくは後でということで更に奥へ




道中シルバーハンドとドラウグルが戦ってたけど
それらを払いのけつつ、一本道をいくと





いかにもな場所へ






なんとかの破片を回収、あらたなシャウトも覚えめでたくクエスト完了




とはいかず






まあ、そうきますわな

一匹だけでなく、結構な数が襲いかかってきたものの






余裕だといわんばかりのおっさん





そしてホワイトランに凱旋

なにやら団員が集まっていた






前回やけにあっさり入団できたと思ったが


実は今回ので本当の入団みたいな感じだったらしい


心強い仲間ができたようだ


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