
「フィリピン巨大台風の霊的真相を探る」
http://the-liberty.com/files/philippines-super-typhoon.pdf
1950年の観測開始以来で最大規模、
最大瞬間風速105メートルの巨大台風
がフィリピン・レイテ島を直撃。各国
の救援活動が本格化する中、被災者は
1千万人を超えるとの見方もある。
台風30号の異常な強さに温暖化の
影響を指摘する向きもあるが、はたし
てどうか?
大川隆法・幸福の科学グループ創始
者兼総裁は12日、フィリピンで起きた台
風の霊的背景について追究するべく、台
風を起こした霊的存在を呼び出した。
唯物論的風潮に対して
神々は怒っている
大川総裁の呼びかけに、台風を起こ
した霊的存在が登場。始めは唸り声を
上げながら身振りで怒りを示したが、
やがて言葉を発しだした。
その存在は、フィリピン地域の神の一人
であると明かし、 唯物論的な現代の風潮
への怒りをあらわにした。科学者や知識
人たちが「神様になり代わってきた」「神
様を引きずりおろした」と指摘「、そろそろ、
権限を奪わなきゃいけない時期がきて
いる」と警告した。天変地異の背景には
神意があり、「畏れというものを天に対し
て感じるような心が信仰心の始まり」
と、台風をきっかけに、神を畏れる心を
取り戻せと語った。
今回の台風には、国防上の理由もある
という。中国はフィリピンの領土である南沙
諸島の領有権を主張しているが、本土も
狙っているとして、「(フィリピンを)占領
したら、そこで台風を起こす」と警告した。
テレビで伝わる被災地の様子は、戦争
中、絨じゅう毯たん爆ばく撃げきを受けた市街地によく似
ている。フィリピンの神は、台風などの天
変地異にはフィリピン政府や国民に対し
て国防意識を喚起する目的もあると語り、
「これほどもろいんだということを教え
ている」という警告の意味もあると語った。
「日本に存在感を示してほしい」
日本はフィリピンに自衛隊を千人規模で
派遣する方針を固めた。ただ、菅義偉官
房長官が当初、自衛隊の派遣について
「フィリピン政府の要請があれば」と発言
していたことに対してフィリピンの神は、
「受け身だ」「(日本に)存在感を示して
ほしい」と語った。
中国や韓国が、先の大戦中に日本が
いかにひどいことをしたかを国内外に喧
伝しているなか、フィリピンの神は、日本
の歴史認識について意見を述べた。過去、
500 年にわたってフィリピンを植民地支
配したスペインやアメリカに対しては嫌
悪感を示す一方、日本がアメリカと戦っ
て追い出しフィリピンの解放をもたらした
ことに感謝しているという。「(韓国と中
国が組んで、日本が動けないようにして
いるが)アジアのリーダーとして、アジ
アの諸国を守るだけの自覚があるかど
うか、今、試されている」と日本への期
待を表した。
フィリピンの神はまた、フィリピンと日
本には、かつて太平洋上に存在した大陸
文明からのつながりがあると語った。日本
は、文明の起源を同じくするアジア圏の
盟主としての責任を果たしていくべきだ。
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