『アサシン クリード リベレーション』。ソフィアという店主が経営している本屋の地下にて、アルタイルの鍵を入手しました。ディスクみたいな形状をしてますね。
また、爆弾を製作できるようになりました。爆弾は大まかに10種類、音と衝撃による一般的な「雷爆弾」、爆発の衝撃で金属片をばら撒く「破片爆弾」、毒粉をばら撒く「毒爆弾」、羊の血をばら撒く(要は血糊)「鮮血爆弾」、周囲にまきびしをばら撒く「まきびし爆弾」、煙によって視界を遮るお馴染みの「煙幕」、対象にぶつける事で他の人間を周囲から遠ざける「悪臭爆弾」、爆音を鳴らして周囲の敵を惹き付ける「さくらんぼ爆弾」、煙を出し続け周囲の敵を惹き付ける「煙デコイ爆弾」、偽の金貨をばら撒き周囲の人全てを惹き付ける「黄金爆弾」があります。
さらに爆弾のケースにも種類があり、物に当たると爆発する「接触式」、物に当たってから3秒後に爆発する「時限式」、地面に設置する「地雷式」、物に当たるとそこに張り付いて5秒後に起爆する「粘着式」と4種類が選べます。
また、火薬も「大」「中」「小」の3種類から選べ、選んだものによって爆発規模が異なります。対象だけに狙いを絞るも周囲を巻き込むのも自由自在。
決まった組み合わせは無いので上記全てが自由にカスタム可能。普通に爆発させるもよし、敵の逃走経路に地雷を仕掛けるもよし、粘着ケースを利用して敵を偽金貨やまきびしまみれにするもよし、と多種多様な使用が出来るので、このシステムは物凄く楽しいです。
では今回は『変形!ヘンケイ!トランスフォーマー』より
C-09 デラックスクラス ランボル(Sideswipe)
の紹介です。
ビークルモード
ロボットモード
所属:サイバトロン/Autobot
役職:戦士ランボル
体力:6
知力:7
速度:7
耐久力:7
地位:5
勇気:10
火力:3
技能:6
総合:51
ランボルギーニ・ガヤルドに変形するサイバトロン戦士。ビークルモードのナンバープレートには英語表記でランボル自身の名前(RAMBOL)が書かれている、ヘンケイ版とClassics版とではそれぞれ書かれている名前が異なっている。
玩具は同シリーズのサンストリーカーのリデコだが、頭部を新造し、胴体を前後逆にする事により差別化を図っている。装備の違いも再現され、Classics版に付属していたエアインテーク(サンストリーカーには付属している)が省略されている。
また玩具付属小冊子ではビークルモードのリア部が展開して飛行する様子が描かれていた。
【※参考:ウィキペディア(Wikipedia)】
付属武器
付属カード(※クリックで画像拡大)
ギミック
付属武器の照明弾ランチャーはビークルモード下部のジョイントに接続出来ます。
ロボットモードの両肩にあるジョイントには照明弾ランチャーを接続可能。
照明弾ランチャーはロボットモードの手持ち武器にもなります。
変形時、背中のパーツを180度回転させる事で連動してロボットの頭部が迫り出します。
アクション
「ランボル、トランスフォーム!」
以上、C-09 デラックスクラス ランボル(Sideswipe) でした。
可動範囲は標準の可動の他に腰のロールがあり、変形の都合で膝に左右のスイングがあり、首がボールジョイントなのである程度上下可動に融通が効くので非常に広い可動範囲を持ちます。接地性に関しては、カカトが短めですが足首がボールジョイント接続な上に左右へのスイング可動もあるので、非常に良好です。
ギミックに関しては、武器を肩に接続出来るおかげでG1ランボルにもあった肩のミサイルランチャーを擬似的に再現出来ることがなかなかに嬉しいです。ただ、国内輸入されるにあたってロケットブースターがオミットされてしまったのは少し残念。レッドアラートかサンストリーカーから借りるしかないですね。
スタイルに関しては、変形の都合もあって脚がスカスカしてるのが目立ちますが、そこ以外はスタイルが良く非常にカッコいいです。ビークルモードに関しても2003年に登場したランボルギーニに変形するので、ビークル、ロボット共に玩具発売当時の今風にリメイクされているのが面白いです。
最近では出来の良いマスターピース版が登場したので、リメイク品としてはどうしても比較してしまいがちですが、こちらもこれまでの評価通り可動も広い上に変形ギミックも面白く作られているので非常に良い玩具になっています。
では、今回はこれで失礼します。それでは( ^_^)ノシ
関連商品
また、爆弾を製作できるようになりました。爆弾は大まかに10種類、音と衝撃による一般的な「雷爆弾」、爆発の衝撃で金属片をばら撒く「破片爆弾」、毒粉をばら撒く「毒爆弾」、羊の血をばら撒く(要は血糊)「鮮血爆弾」、周囲にまきびしをばら撒く「まきびし爆弾」、煙によって視界を遮るお馴染みの「煙幕」、対象にぶつける事で他の人間を周囲から遠ざける「悪臭爆弾」、爆音を鳴らして周囲の敵を惹き付ける「さくらんぼ爆弾」、煙を出し続け周囲の敵を惹き付ける「煙デコイ爆弾」、偽の金貨をばら撒き周囲の人全てを惹き付ける「黄金爆弾」があります。
さらに爆弾のケースにも種類があり、物に当たると爆発する「接触式」、物に当たってから3秒後に爆発する「時限式」、地面に設置する「地雷式」、物に当たるとそこに張り付いて5秒後に起爆する「粘着式」と4種類が選べます。
また、火薬も「大」「中」「小」の3種類から選べ、選んだものによって爆発規模が異なります。対象だけに狙いを絞るも周囲を巻き込むのも自由自在。
決まった組み合わせは無いので上記全てが自由にカスタム可能。普通に爆発させるもよし、敵の逃走経路に地雷を仕掛けるもよし、粘着ケースを利用して敵を偽金貨やまきびしまみれにするもよし、と多種多様な使用が出来るので、このシステムは物凄く楽しいです。
では今回は『変形!ヘンケイ!トランスフォーマー』より
C-09 デラックスクラス ランボル(Sideswipe)
の紹介です。
ビークルモード
ロボットモード
所属:サイバトロン/Autobot
役職:戦士ランボル
体力:6
知力:7
速度:7
耐久力:7
地位:5
勇気:10
火力:3
技能:6
総合:51
ランボルギーニ・ガヤルドに変形するサイバトロン戦士。ビークルモードのナンバープレートには英語表記でランボル自身の名前(RAMBOL)が書かれている、ヘンケイ版とClassics版とではそれぞれ書かれている名前が異なっている。
玩具は同シリーズのサンストリーカーのリデコだが、頭部を新造し、胴体を前後逆にする事により差別化を図っている。装備の違いも再現され、Classics版に付属していたエアインテーク(サンストリーカーには付属している)が省略されている。
また玩具付属小冊子ではビークルモードのリア部が展開して飛行する様子が描かれていた。
【※参考:ウィキペディア(Wikipedia)】
付属武器
付属カード(※クリックで画像拡大)
ギミック
付属武器の照明弾ランチャーはビークルモード下部のジョイントに接続出来ます。
ロボットモードの両肩にあるジョイントには照明弾ランチャーを接続可能。
照明弾ランチャーはロボットモードの手持ち武器にもなります。
変形時、背中のパーツを180度回転させる事で連動してロボットの頭部が迫り出します。
アクション
「ランボル、トランスフォーム!」
以上、C-09 デラックスクラス ランボル(Sideswipe) でした。
可動範囲は標準の可動の他に腰のロールがあり、変形の都合で膝に左右のスイングがあり、首がボールジョイントなのである程度上下可動に融通が効くので非常に広い可動範囲を持ちます。接地性に関しては、カカトが短めですが足首がボールジョイント接続な上に左右へのスイング可動もあるので、非常に良好です。
ギミックに関しては、武器を肩に接続出来るおかげでG1ランボルにもあった肩のミサイルランチャーを擬似的に再現出来ることがなかなかに嬉しいです。ただ、国内輸入されるにあたってロケットブースターがオミットされてしまったのは少し残念。レッドアラートかサンストリーカーから借りるしかないですね。
スタイルに関しては、変形の都合もあって脚がスカスカしてるのが目立ちますが、そこ以外はスタイルが良く非常にカッコいいです。ビークルモードに関しても2003年に登場したランボルギーニに変形するので、ビークル、ロボット共に玩具発売当時の今風にリメイクされているのが面白いです。
最近では出来の良いマスターピース版が登場したので、リメイク品としてはどうしても比較してしまいがちですが、こちらもこれまでの評価通り可動も広い上に変形ギミックも面白く作られているので非常に良い玩具になっています。
では、今回はこれで失礼します。それでは( ^_^)ノシ
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>津島先生による付属コミックでは非常に荒々しいキャラでしたが、G1アニメではそうでもなかった事にギャップを覚えました
確かにG1アニメではもう少し大人しいキャラでしたね。というか津島先生の書くTFキャラは良い感じに表情豊かかつ熱血で凄く好きです。
>尤も海外ではサイドスワイプ(横殴り)と名乗る以上徒手空拳での殴り合いも普通にやるんでしょうが、後のジェネレーションズ版から武器借りようかな?日本版はリデコ元のジャズの銃も持ってるし
G1アニメからしてプロレスやってましたが、やっぱりコミックでも名前の通り徒手空拳で活躍するのかが気になりますね。
可動範囲が広いので、ジェネレーションズ版から武器拝借はいいかもですね~。発射ポーズがキマりそうです。
>サンストリーカー以外はキャラクター的に必要の無いアイテムではありますがランボルならロケットブースターに見立てたり使いどころは無いわけでもないのでどちらかと言えば残して欲しかったなぁ
そのおかげでギミックが減ってるわけですし、付属はさせてほしかったですね~。ロケットブースターに見立てられるものすら無いのは寂しいです。
>こいつも前回同様、直ぐにリデコ・リカラーが(ry
むしろコイツがリデコ先なんですよね。でもすぐに出たのは違いない。
>セイバートロンモードもあるし、アラートとかのセイバートロンモードも出るか?と思いきや全く出ませんな(笑)
驚くべき事にランボルはあってもサンストリーカーもアラートもセイバートロンモードが出ませんでしたね。へケヘケのペースからいってもすぐに出すと思ってたのに。
>アサクリ、爆弾が様々あるのは、実はこのタイプのゲームならよくあるんですよ。
あ、けっこうあるんですね。と言う事は他のゲームも遊び幅が広いということですな+(0゜・∀・) + ワクワクテカテカ +
武器を肩に接続する事で劇中やG1玩具のような肩キャノンにも出来ますが
ビークルモードでは収納される関係で小柄なのと武器がこれしかないので手持ち武器がなくなるのは寂しいですね
尤も海外ではサイドスワイプ(横殴り)と名乗る以上徒手空拳での殴り合いも普通にやるんでしょうが
後のジェネレーションズ版から武器借りようかな?日本版はリデコ元のジャズの銃も持ってるし
リデコ元のサンストリーカー以後電子推進ブースター(エアインテーク)が悉くオミットされてきましたが
逆に海外版ではサイドスワイプはおろかレッドアラートやBotCon/TCC限定のブレークダウンやダブルスパイといった同型全てに付属してるんですよね
サンストリーカー以外はキャラクター的に必要の無いアイテムではありますがランボルならロケットブースターに見立てたり使いどころは無いわけでもないのでどちらかと言えば残して欲しかったなぁ
こいつも前回同様、直ぐにリデコ・リカラーが(ry
後のアイテムにも繋がりますが、ホントに前・後ろ、どちらでも通用するデザインで、上手く考えられてますね。
確かに足がややスカスカしてる気がします。
それにジェットパックをオミットするなら、ミサイルランチャーぐらい付けろと言いたい。
セイバートロンモードもあるし、アラートとかのセイバートロンモードも出るか?と思いきや全く出ませんな(笑)
やはり三体セットなら同型セットだろうか……
アサクリ、爆弾が様々あるのは、実はこのタイプのゲームならよくあるんですよ。
スタングレネード、オイルグレネード、フラッシュグレネード……と、まあでもここまで細分化は出来ないのですが……
武器のカスタムまで出来るなら、なかなか止め時が見つかりませんな(笑)
では、次回更新を楽しみにしています。(^-^)