個人雑誌編集長兼雑用作家、

遣りたい事をやりしたい事をする。難しく考えず人生を楽しむ事を目指しています。※恋人募集中、稼げたらね!

「自由気まま」9月30日

2024-09-30 00:17:38 | 活動著作作品

私の数多い作品の底上げには、可なりの時間が掛かりそうですね。

取り敢えず、各、作品ごとのキャラクターたちを、描き慣れなければなりません。

自分の作品でも、描き慣れて来ると、そのキャラクターが分かって来ます。

どんな表情をするのかとか、性格が掴めて来ると、キャラクターは生き生きとして、

新しい世界を押し広げて物語りを作り始めます。

不図、頭に浮かんで来る、作品との出会いは、新しい人生と出会う物と同じで、

それが楽しいので、作品を作るのが止められなくなっています。

時間が有れば、新しい新しい新作を考えようと思います。




2024年9月30日

「自由気まま」9月29日

2024-09-29 00:19:31 | 活動著作作品

私の言っている1万作品アイデアが有るなんて大法螺だと思われている見たいですが、

なので、後日に、そんな物は無い、大ウソつきのほら野郎!呼ばわりされそうなので、

ブログの記事の中で、自分の作品アイデアのイメージ画を公開しています。


それだけの数の作品が有ったんだか無かったんだかと言われるのは、

矢張り一寸辛い、私は自分の好きな事では嘘は吐かない様にしています。


絵が描けて字が描ければ、誰でも作品アイデアなんて思い付くし、

マンガも簡単に描けます。(質の問題は生じますが、人の好き嫌いで決まるので・・・)

なので、作品の一部を公開していますが、作品アイデアに絵を付け加えるだけでも、

大変な労力を必要としていて、タイトルと合わせて内容も少し見直しているので、

予想以上に時間が掛かり、今後、作品アイデアの公開が出来ない時も有ります。


未公開作品などは、後からマンガにしたりしますが、自分のやりたい作品からになります。

然し、まだまだ作品が有るので、ある程度は公開して行かないと信じて貰えないので、

なるべく1万作品アイデアを作品イメージ画にして公開はして行きます。


プロの人は、大体、少なく見積もっても数千作品ぐらいは有りそうなので、

その作品群を、如何しているのでしょうか?

私は私のやり方で、作品を作って行きますが、

何処かでちゃんとした形で、作品を残そうとかと考えています。


追記、

面白い作品のアイデアが出来ていて、ちゃんと作品のキャラクター設定と内容が有れば、後は、

たとえ作者が居なくても、誰でも簡単に、その作品の物語は自由自在に動かせて仕舞います。


まあ、自分ごとの独り言ですが、どれも大事な自分の作品たちなので、

人に渡したくないので、だから敢えて公に公開しているのですがね。



2024年9月29日

「自由気まま」9月28日

2024-09-28 00:08:51 | 活動著作作品

何時なにが起きるか分からない今、好きな事をした方がいい!

世界の終わりが来ても、悔いの無い生き方をしましょう!

無理せず自分の思う儘に、好きな事を好きなだけ仕様!

でも物価が高いので贅沢は出来ません。

考えるだけならお金は掛からないので・・・

自由な妄想に耽る事にします。


2024年9月28日

「自由気まま」9月27日

2024-09-27 00:17:34 | 活動著作作品

世界情勢は他人事で無いので、心配しています。

矢張り世界は闇に向かって突き進むのでしょうか?

核の使用のハードルが下がり、戦術核はもう発射状態に入った見たいですね。

公平平等、スポーツマンシップに乗っ取って、フェアに戦う、

せめてそのために、両者にハンデが無い様に、同じ物を提供してもいいのかな?


私が知っている戦略核は、パーシング、ミニットマン、トライデント、ポセイドン、

私の知識も可なり旧式ですね。

敗北が近付くとエスカレートして核戦争は避けられなくなり、一触即発!

もし避けられないのならば、同じ土俵で正々堂々と

同じ物で一本勝負になります。


戦争が回避できれば人類の未来は明るくなりますが・・・



2024年9月27日

「自由気まま」9月26日 作品論

2024-09-26 00:17:12 | 活動著作作品

私の困りごとですが、作り出した作品の数が多いと、気になる事が有ります。

それは同じ感じで似たような作品で、それを思い切って一つにすると、

いい感じになる時も有れば、逆に反発して作品がダメになる事が有ります。


作品は絵の具の色みたいな物で、同じ系統の色となら混ぜても変わりませんが、

段々色が濃厚になって、淡く薄い感じが出せなくなり、

ベタベタと肉厚でモッタクッタ漆喰壁になり、それがいい時も有りますが、

情報が多すぎると、一体何を見せたいのか分からなくなって仕舞います。

また色の違う物同士を混ぜると、大体は色変わりして、

更に混ぜると飛んでもない色になって仕舞います。


作品は、最初からシンプルにかつピントがズレない事が大事ですね。

何でも混ぜ過ぎは駄作になり、色の盛り過ぎも失敗作になります。

それで何度も同じ色を使ったり、繰り返し同じ模様は飽きて仕舞います。

作品作りは、新鮮味を感じさせる様な色鮮やかな配色を心掛けたいですね。

新作を作る時には、そこを注意して気を使っています。

本当に作品作りは大変です。



2024年9月26日