管理人こばちゃんの今日一日!

夏には波乗りを嗜み『飲(酒)・飼(犬)・乗(波)・撮(電車)』を
地で楽しむお茶目なオールドサーファー

また中国ネタです・・・

2007-07-29 | 世間の話題
大阪印刷会社 恒和プロダクトのこばちゃんです。

中国人民共和国さんはいつも僕のブログで大変お世話になっております。。。

で、今日もお世話になります。

今日のネタで、感じること・・・どこまで「自己中」なんやこいつら!。

北京市内にあるマクド店舗で、大半が英語で書かれたレシートを渡され、「知る利」を侵害されたとして中国北京市の男性が北京マクドナルド食品有限公司に謝罪と慰謝料の支払いなどを求めて提訴した。
マクド側は「メニューなどに明確な情報が掲載されており、マクドでの食事に困難はないはずだ。既にレシートは中国語表示に改めた」と語った。


この写真の左端にいるのは「ドナルドか?」・・・なんか“偽TDL”にいてそうな顔をしてへん?


この中国人男性がいう「知る権利」の訴えて何か意味や得があるんやろうか?

自分が注文してその通りのものが手元に届き、表記の通りの値段だったら、

なにもマクドを訴える必要なんかないはずや。

もしそれがホンマにいやなら「マクド」へ行かんかったらええねん。

それで話は解決ですわ。


“一事が万事”で、国が先か人民が先か・・・どっちが先で今の中国がなりたっているかはようわからんけど、末恐ろしい。。 


話は少し変わるけど、おもしろい新聞記事を見つけた。

一年後に開催される「北京オリンピック」へ《JOC(日本オリンピック委員会)》の各競技の強化担当者は先日の会議で「大気汚染・食品の安全」などの懸念がある北京には行きたくない」と言っているそうな。

それは強化担当だけでなく、選手も同じかもわからん。

弊社内でも先日慰安旅行で行った「上海」へ二度と行きたくない。

という意見が多い。

僕はそれだけではなく、マクドに「いちゃもんをつける国民性」ってことは、

オリンピックにおいてもそうしたことが発生しかねないと考える。

すべてに「自己中心的」考えがあるであろう中国人民共和国。

このマクドの件は一般的な社会の中での話やけど、人の奥底を見たように思える。


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