ダイアバラの定理誕生 2019-12-01 04:05:54 | 蛭子井博孝のホームページ ダイアバラの定理は、円に内接する2つの4角形の交点8つから2つずつ4角形を作りその交点からさらに内部に2つの四角形を作る多段構造において、一つおきの構造に、共点共線定理が成り立つものである。 画像は、5段目と7段目の2つの四角形の交点を結んだ線からできる共線構造である。同じ構造に、交互成立がたりたつふしぎなていりである。