
ビデオ通話会での”咲良の回答”から(IZONE)
From "Sakura's answer" at the video conference (IZONE)
「IZOne」4月解散前にカムバある? 「宮脇咲良」言葉濁す
「まだ韓国のカムバックはありますか?」
「どうだろうね、もうちょっと…」
「もうちょっと、(カムバック)ある?」
「わかんないけど、まずコンサート待っててね」
”解散するかもしれない”
”解散しないかもしれない”
解散を”する”、”しない”に、”かもしれない”の尾ひれがついて、IZONEのコンサート後は今なおはっきりしないってことのようだ。
ここまで来れば、解散するかしないかも、直前カムバックするかしないかも、セットで結論は出てるのではあるまいか。
つまり、もう一度韓国でカムバックして活動を延長する。
カムバックせずに解散するのどっちかである。
カムバックせずに活動の延長を模索するのは現実的だ。だが、それだと活動を継続出来ても”角を矯めて牛を殺す”流れに至る気がする。
IZONEは人気も勢いも皮肉なことに、解散の間近に迫った今が”最高”の状態に感じられる。この人気と勢いを解散で無理やり削いでしまうのは、IZONE(メンバー)にとってもWIZONEにとっても経済の効率に反し不利益で不幸なことでしかない。
誕生とデビュー過程でいくつか不備のあったのは確かだが、IZONEは音楽活動を通じて成長を遂げ、我々(ファン)を楽しませてくれたのもまた確かだ。
少しの批判は覚悟で、さらなるカムバックと活動の延長に突き進んでほしい。
解散は活動の継続を望まないメンバーがいる時に限ってほしい。それならWIZONEも納得してくれるだろう。”外の声”に気遣っての解散は無しにしてほしい。
咲良の「わかんないけど、まずコンサート待っててね」の回答は”活動を続けたい”思いをこめてのものだったと信じたい。
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