中山七里さんの本、
ふたたび嗤う淑女
おもしろかった。巧みな話術と美貌の野ノ宮恭子に、騙されて我が身を、破滅に、追い込んでしまう被害者。お金の為でもなく、唯人が破滅していくのを楽しんでいるだけ。こんなに人は、世の中に、いてはならない人、警察は、捕らえることも出来ないから又、何処かで同じように、嗤って、人を、破滅させて行く。ああ!恐ろしい、
お世話になった方が病院に連れて行ってくれる?と頼まれたので行った。障害があって車椅子生活している。本当に大変なことだ。健康がなによりだと、改めて感謝した。
主人は足がパンパンに腫れて病院に行ったら急性心不全だと診察された。あ~あ~