1998年の終わり頃から1999年4月まで付き合っていた「かお」が、当時の彼氏と住んでいた。
当時21歳、淫らなコだった。
出会い系ツーショットでテレフォンセックス。
まんずりでいく声が卑猥だ。
会ったのはは吉祥寺のホテル。
月経だったが、かおがちんぽを入れて、はめてとせがんだ。
当然、生で膣内射精。三度か四度。
彼女が勤めていた中野の古着屋に通うことになる。
昼休み、店の控室の鏡の前で立位対面でまぐわった。来客を気にしながらの性交。
チチラチオで蜜壺をこねると、すぐにねっとりとしたヨーグルト状の分泌物が溢れる。
指で「ほら」と見せると、キスをしながらそれを拭った。淫乱なくせに、それを見せられるのは恥ずかしいようだ。
鏡の前で二人激しく腰を使い、手中にどくどく射精する。
別の日には、閉店後の店内で愛情の交換。
売り物のコートの上で、ぬらついた割れ目に指を差し入れ、強く曲げて恥骨の裏側をぐりぐりと強めに抉る。
ざらついた天井がうねり、切なげな声を上げる。
指を早めていくと、
「いくっ!ああっ!また!」
Gスポットで絶頂しやすい彼女を都合50回いかせ、「死んじゃう」と荒い息で呟くかお。その時は挿入をしなかった。
別の時は「○○君の為に買ったんだよ」
新しいキャミソールで誘惑。あれは巣鴨のホテルだ。
そのまま自分で濡れた割れ目をいじり始め、絶頂が近くなると「いきなさい、って言って」とせがむ。
気をやるのを我慢している表情がそそる。
「いきなさい」
「あああああっ」脚を突っ張らせ、仰け反って全身がひくつく。
チチラチオとクンニリングスで責め、キャミソール姿のまま貫く。
彼氏の届かない奥を突かれ、体を反らせて快楽を訴えるメスの姿は、オスの劣情を燃え滾らせる。
「いく!かお、またいく」
俺の、かわいいおまんこ人形。
いった数でいうなら、こっちがかおのちんぽ人形かもしれないが。
彼氏も使っているというビオレの洗顔フォームのチューブを、ずらしたパンティの隙間から膣に出し入れするところを見せ付けたりもした。
会わない時は俺とのまぐあいを思い出してそれで遊んでいるらしい。
あれは池袋のホテルだった。
仕事で志村坂上に行った時、近所に住んでいる彼女と駅近くのモスバーガーでお茶をした。
手をつないで道を渡る。
「濡れちゃった」
そう呟くかおと夕闇の小豆沢公園へ。
スカートに手を差し入れ、パンティを片足脱がし、もう簡単に指が入るようになっているそこを責める。
「んん! あはあ」
眉根を寄せ、快楽に耐える表情が堪らない。
「んくう! いきそう、もう、だめえ」
何度も体を震わせ、オルガスムスを味わうかお。
こちらはもう最大限に勃起していて、立ったままの自分にひざまづいての尺八の奉仕。
熱くざらついた舌の絡みつきに、そう長くはもたなかった。
「もう出るよ。ごめん おふっ ああ」
びゅくびゅくと際限なく律動し、彼女の暖かな口内粘膜を汚してしまう。
すべて飲んでくれたかお。
飲んだ相手は二人目だと手紙に書いていた。喉に引っかかってた、と。
博多女子高の卒業生で
荻窪の声優の学校に通っていた。
そこのクラスメイトに乗り換えられた。つまり、その時は三股だったわけだ。
俺は振られた。
今は、姓が変わっている。
2013年に出産したらしい。
淫乱娘から母親か。
まあ、普通の流れだね。
当時21歳、淫らなコだった。
出会い系ツーショットでテレフォンセックス。
まんずりでいく声が卑猥だ。
会ったのはは吉祥寺のホテル。
月経だったが、かおがちんぽを入れて、はめてとせがんだ。
当然、生で膣内射精。三度か四度。
彼女が勤めていた中野の古着屋に通うことになる。
昼休み、店の控室の鏡の前で立位対面でまぐわった。来客を気にしながらの性交。
チチラチオで蜜壺をこねると、すぐにねっとりとしたヨーグルト状の分泌物が溢れる。
指で「ほら」と見せると、キスをしながらそれを拭った。淫乱なくせに、それを見せられるのは恥ずかしいようだ。
鏡の前で二人激しく腰を使い、手中にどくどく射精する。
別の日には、閉店後の店内で愛情の交換。
売り物のコートの上で、ぬらついた割れ目に指を差し入れ、強く曲げて恥骨の裏側をぐりぐりと強めに抉る。
ざらついた天井がうねり、切なげな声を上げる。
指を早めていくと、
「いくっ!ああっ!また!」
Gスポットで絶頂しやすい彼女を都合50回いかせ、「死んじゃう」と荒い息で呟くかお。その時は挿入をしなかった。
別の時は「○○君の為に買ったんだよ」
新しいキャミソールで誘惑。あれは巣鴨のホテルだ。
そのまま自分で濡れた割れ目をいじり始め、絶頂が近くなると「いきなさい、って言って」とせがむ。
気をやるのを我慢している表情がそそる。
「いきなさい」
「あああああっ」脚を突っ張らせ、仰け反って全身がひくつく。
チチラチオとクンニリングスで責め、キャミソール姿のまま貫く。
彼氏の届かない奥を突かれ、体を反らせて快楽を訴えるメスの姿は、オスの劣情を燃え滾らせる。
「いく!かお、またいく」
俺の、かわいいおまんこ人形。
いった数でいうなら、こっちがかおのちんぽ人形かもしれないが。
彼氏も使っているというビオレの洗顔フォームのチューブを、ずらしたパンティの隙間から膣に出し入れするところを見せ付けたりもした。
会わない時は俺とのまぐあいを思い出してそれで遊んでいるらしい。
あれは池袋のホテルだった。
仕事で志村坂上に行った時、近所に住んでいる彼女と駅近くのモスバーガーでお茶をした。
手をつないで道を渡る。
「濡れちゃった」
そう呟くかおと夕闇の小豆沢公園へ。
スカートに手を差し入れ、パンティを片足脱がし、もう簡単に指が入るようになっているそこを責める。
「んん! あはあ」
眉根を寄せ、快楽に耐える表情が堪らない。
「んくう! いきそう、もう、だめえ」
何度も体を震わせ、オルガスムスを味わうかお。
こちらはもう最大限に勃起していて、立ったままの自分にひざまづいての尺八の奉仕。
熱くざらついた舌の絡みつきに、そう長くはもたなかった。
「もう出るよ。ごめん おふっ ああ」
びゅくびゅくと際限なく律動し、彼女の暖かな口内粘膜を汚してしまう。
すべて飲んでくれたかお。
飲んだ相手は二人目だと手紙に書いていた。喉に引っかかってた、と。
博多女子高の卒業生で
荻窪の声優の学校に通っていた。
そこのクラスメイトに乗り換えられた。つまり、その時は三股だったわけだ。
俺は振られた。
今は、姓が変わっている。
2013年に出産したらしい。
淫乱娘から母親か。
まあ、普通の流れだね。