大崎ニュー・シティー2階の「肉のヤマキ商店」へ、近畿から拡がってきたお店みたい
カウンターに着席して店員さんの説明を聞くには、肉のグレード(普通/上)×肉量(100/150/200g)×味付(ノーマル/甘め/おろし)で選択するスタイル、大盛の人は+100円だったかな?、ランチにはスープとキムチ付き
先ずは「普通・肉1.5倍(150g)・ノーマル」の焼肉丼を注文しつつ、店内を観察。。。
店の作りは"肉屋"でして、店頭では切り出す前の肉が冷蔵ショーケースに置かれ、店頭ではカツや唐揚げなどのテイクアウトも対応しているお店
カウンターに座わると、カツを揚げている様子などを見せることを意識している反面、調理台の上に今調理に使っていない棚調理器具や調味料などが雑然と置かれ、棚もごちゃっとしている感じ。。。んー、、、これはどうなんでしょう。バイトさんにはそんなことは知ったこと無いのでしょうかね、、、。
お味は、普通の牛丼とは一線を画して、香ばしく焼かれたお肉はしっかり味でよい感じですが。