ボンイに後ろから抱きつかれて「やめないで。愛してる」といわれたトンヘ。トンヘは「二人のことは、あとで話そう」とボンイに言い残して、社長室へ向かいます。
ボンイを無視して通り過ぎるセワ。ボンイは「あんたをかばってトンヘさんは選手生命をたたれ、ホテルもやめて、なんであんたの幸せの為に、いつもトンヘさんは犠牲にならなきゃいけないの」といいます。ボンイにセワは「あたしがやめさせたんじゃない。自分でやめたのよ」と言い返します。二人が口論してるところをヘスクがみていました。ヘスクの姿に気がついたセワ。ヘスクがいなくなるとセワはボンイに「警告する。余計なこといわないで」といいます。これまで、セワ自身で状況を悪化させてるのにね・・・。
トンヘの辞表を受け取るヘスク。
セワ以外の取材クルーは、トンヘがやめるを知り、ヘスクに「トンヘさんがいた方が、ホテルの宣伝になる」といいます。セワがそれを阻もうとすると、ヘスクは視線でそれを食い止めてたわ・・・。
ヘスクは、セワとボンイの会話や、取材クルーの言葉、ドジンが「オレが追い出したら、管理能力を問われる」といっていたことなど、様々なことを思い出します。そして、ヘスクは、トンヘとアンナに「ホテルで働いてよい」といいます。

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