ハニが、ユミをお見舞いしてるときに、ユミに民宿から「指輪を忘れたわよ」と、電話が来ます。ユミは、ハニに忘れ物を取りにいってもらいます。
ハニは忘れ物を取りに行って、初めてユミとテヒョンが同じ部屋で泊まったと知ります。
ミジャはユミに「堤防も小さなひびから壊れる」と言います。
戻って来たハニがいつも通りに接するので、それに腹が立ったのも有ったのかユミは「何か言うことは有るでしょう?」と、挑発します。ハニに「テヒョンさんを信じてるから」と言われるユミ。ハニが病室を出て行くと、ユミは枕を投げて「信じていた人信じられなくなったときの、どん底の気持ちを味わえば良い」と言います。
ミン・ハギョンが社長に就任と同時に、ユミがチーム長になり、ユミを責めるテヒョン。だけど、ユミを責めても仕方無く無い?
ユミは、面会したナムギ
にも責められ「お父さんは、姉さんや、おばあさんのことばかりで、私のことを少しも心配してくれなかった。心配してくれていたら、違っていた」と、言います。ただ、ユミの気持ちも解らないでも無いわね。

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