ハジ
ンに会いたいがために、やりたくも無い犬の保護施設で、犬の世話のボランティアをするチェリ

ンがやって来ると「偶然多く無い?」みたいな感じでチェリは話しかけるけど、ハジ
ンに「偶然でも、何も無いから」と、きっぱり言われます

「全くぶっきらぼうなんだから」と独り言を言いながらも、嬉しそうなチェリ。チェリは「私のこと可愛いと思っているの?」とか、これまた、強引に話しを振って来るチェリだけど、ハジ
ンに「大丈夫、タイプじゃありませんから」って。まぁ、チェリは撃沈もしてないけど

そのうち、チェリは肌をボリボリかき出します。ハジ
ンは「アレルギーなんじゃ?」と言うと、心の中でチェリは「忘れてた」。しかも、チェリはドイツで、犬のボランティアをしてたとか言ってるのに・・・


ビンナは仕事中、スマホに、テシクの会社へのクレームの写真が送られて来ます。ビンナが家に帰ると「訴えらたぁ~」と、テシク、マルスクで泣いています。おそらく2人は、ビンナに離婚してもらうための演技でしょうね。
ユンナは、ギジ
ンのカフェで人を見て「あれ?親戚が」と言っていたけど、あの人は、テヨンで良いのかな?確か、マルスクは、テヨンとハジ
ンだったかギジ
ンだったか、お見合いさせようとしていたわよね?それで、テヨンは来てたのかな?

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