ンフィさんから、ロンドンに一緒に行こうと言われたの」と、どうすべきか、相談します。ソヌ・ヨンエは「そうね。海外へ行くなんて、思いつかなかったわ。それで、あなたは、ロンドンで何がしたいの?10年、仕事してないで、ようやく警官になれたのに」」と、言います。
ク・ジ
ンフィは、ト・ジヌに、キム・チョンアにロンドンに一緒に行こうと言ったと、話します。ト・ジヌは「指輪もなしにプロポーズか?チョンアは、大事な義
なんだぞ」と、ク・ジ
ンフィをちょっとだけ、責めます。その後、ク・ジ
ンフィは、宝飾店の店員さんから、アドバイスを受けていたので、指輪を準備するんでしょうね。
ホン・ユラは周りが止めますが「私には、資格がない」と、判事を辞めます。
それと、ホン・ユラはひき逃げの被害者の納骨堂へ行っていました。ホン・ユラは、自分の息子のことばかりで、気づかえなかったことを謝ります。納骨堂には、キム・チョンアも現れました。ホン・ユラは、キム・チョンアにこれまでのことを謝り「ジ
ンフィと一緒にロンドンに行ってほしい」と、言います。
カン・シウォルの家にいるムン・ヘランは、ホン・ユラの最高裁長官候補の記事や、ひき逃げの記事を見て、カン・シウォルが濡れ衣を
せられたのは本当なのか?と、思いホン・ファヨンの自宅へと行きます。そして、ムン・ヘランは、ホン・ファヨンに、ひき逃げは、会長の姉か、甥かと、聞きます。
その後、お金を準備したホン・ファヨンは、ムン・ヘランに会います。ムン・ヘランは「お金なんて、要りません。謝罪してください。私を利用して、捨てたでしょう?」と、言います。あら、ムン・ヘラン、珍しく正しいことを言ったわ。それと、お金に興味がないのは、意外でした。ムン・ヘランは、捨てられるのが、一番、嫌ですよね。
キム・ソラとムン・テランが一緒にいる姿を見て、むしゃくしゃするト・ジヌは、ムン・テランのお店へ。ト・ジヌと飲んだムン・テランは、キム・ソラを呼び出し、ト・ジヌとふたりきりにしてあげます。

人気ブログランキング
