クァンヒョンは人知れず、嵐で、船の転覆事故で亡くなったと処理されます。
クァンヒョンを思って、川を眺めるウンソ。
それから4ヶ月後と言う事になっていたけど、雪が有って全く景色は変わっていませんわ・・・。
首医になったイ・ミョンファンは、治腫庁を廃止し、新たに医療費を貰う施療庁を開設。
せっかくの治腫庁が無くなる事に疑問を感じる顕宗に「貰った治療費を、恵民署での治療費に当てるのです」と言うイ・ミョンファン。どう見ても、賄賂のための施療庁。
チャン・インジ
は医女長から、一般の医女になっています。
テジ
とテマンはクァンヒョンの為に、習った事をまとめて書いてるんだわ・・・。
ソンハは、父イ・ミョンファンの思惑通りになり、やけ酒飲んでます。
淑徽王女は、お見合い話が来て居る様です。
チニョンはクァンヒョンが生きていると信じてます。
そして、チニョンは「薬契を作りたい」とお金に困っている人達が買える薬材の場所を作りたいとチャン・インジ
に話し、しばらく家を空けます。
クァンヒョンは、刺客に斬りつけられたものの、川岸に流れていて倒れていました。
コ・ジ
マンに外科手術が出来る、サアム道人を尋ねる様に言われていたクァンヒョン。サアム道人はクァンヒョンが幼い時、会っていた人物でした。

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