ミドに誕生日のプレゼントを渡したテサンは「下手な芝居はやめて、愛する人のところへ行け」と言います。ミドが記憶喪失の振りをしたのは、やっぱりジェヒを守るためだったんだね。
工事現場で、ドングともみ合ったチャンヒは下に落ちてしまいます。そういえば、ドングはチャンヒにク社長の元へいく事を言った時「あの人はずる賢いから、利用されるだけとわかっている」って、ちゃんと解ってたのね・・・。
チャンヒは意識不明の重体。
テサンは、チャンヒが「オレに何かったら、祖母の額縁の中に有る手紙を読んで下さい」と言っていたのを思い出し、読みます。ジェヒは、祖母が家政婦として働いていた家のお嬢様と、香港の貧乏青年との間に出来た子供です。ある日、チャン・ジミョンと言う人が、ジェヒを引き取りにきたけど、渡しませんでした。本来ならば父のもとへ帰すべきなのでしょうが、出来ませんでした。社長の愛する女を、ジェヒが惚れてしまい、申し訳有りませんでした。と、書かれていました。
と、言う事は、今、ジェヒが交渉している相手の父親が実父と言う事になるよね?
ところで、チャンヒの病室を訪ねた


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