
ドクファが、キム・シンと、死神に「前のチキン店の住所にこれが届いた」と、以前ウンタクが書いた手紙でした。それを、サニーに届けるキム・シンですが、サニーがいないので、バイトの人に預けます。
キム・シンはウンタクに、ウンタクのラジオ番組のスポンサーだと告げて、怪しいものではない事を証明しようとします。だけど、ウンタクからしたら、自分がラジオPDである事をキム・シンが知っていることとかも、気持ち悪いのよね・・・。ウンタクは「キム・シンって人?」と、聞きます。
カナダに行くウンタク。ステーキ店でウンタクがサニーに電話して「カナダ、初めてなんです」などと、話しています。そして、ウンタクは「代表」と、手をあげるんだよね。それが、キム・シン。以前、キム・シンが見たウンタクの9年後。あれは、まさに、ウンタクが会っている人は、キム・シンそのものだったんですね。
サニー・・・。なんと、記憶が有るようですね。少年と話すサニーには蝶が舞っていたけど・・・。
死神に会ったサニーが名前を聞くと、死神は「ワン・ヨです」と、答えるんだよね。だけど、お店を出たサニーは「キム・ウビンさん」って。そして、5年前、サニーの家の上にウンタクが引っ越して来るんだけど、ウンタクはサニーのことを知らないんだよね。
サニーは、キム・シンの事も覚えているの。なんで、サニーは覚えているのか、気になるわ。

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