郵便局で合唱の練習をしてる最中、お使いを頼まれたドンベクはジスに会います。ジスは「さっきの(展示会での)芝居は上手かった」とドンベクに言います。2人の会話を聞いていたギョンエは2人が偽装結婚だと知ります。
これを知ったギョンエは秘密をばらさないから、自分を女優にしてくれと頼み、ヨンギョンと契約をします。
ドンベクはジスを思い、ギョンエとデートをして、ジスに無理なお願いをしないで欲しいと頼みます。
帰ってきたドンベクが自分と同じデートをギョンエとしていたのだと、ジスは嫉妬します。ドンベクより先にこれに気付くサンチョル。
ドンベクとサンチョルが飲んでる屋台にジスは呼び出され、飲んだジスは酔っぱらいます。ジスをおんぶして帰るドンベク。酔っぱらっているジスはついついホンネが出て「おはじきは、私とじゃないと出来ない」と言います。サンチョルはドンベクに「ほら、嫉妬してるだろう」と言います。
ジョンウクに呼ばれたドンベクはガンモがスヨンと結婚すると知ります。
ドンベクはガンモに会い「結婚するのに、ジスさんとも付き合うなんて」と非難します。ガンモに「ジスを好きなのか?」と聞かれて「好きになりました」とドンベクは答えます。
ジスを呼ぼうとするガンモだけど、ドンベクが邪魔をします。


ジスとドンベクはミンジの家で・・・。落ち込んでるドンベクが2つ目のお願いをし、ジスに10回笑わせてもらいます。
ガンモがミンジの家に行こうとするので、サンチョルがそれを止めます。サンチョルは「秘密をばらされても良いのか?」って言ってたけど、結婚の事かな?それ以外にもあるのかな?
ジスに笑わせてもらったドンベクだけど、密かに涙してるのをサンチョルはみてるんだよね。
そして、寝ているジスにドンベクは「僕じゃダメですか?」って




