いい加減な・・・

赤い袖先 第8話

笄礼の日。ドギムのその式典に出ているわけで・・・。

そこに、恵嬪がやってきます。サンの隣に座る恵嬪。

ドギムが入ってきます。サン自体は、多分、ドギムが入ってきたことは知らないでしょう。サンは、恵嬪に「宮女など、好きにならない。名家のおなごを、後宮に入れます」等と、言います。正面を見たサンは、そこにドギムがいることに気づきます。尚宮は「順番が変わったことを言い忘れていました」と、言います。

ドギムは、池に石を投げながら「私は、後宮に入ろうなどと、野心なんか持ってない」と、ぶつくさ言います。いちいち、サンの行動に腹を立てている時点で、ドギムは、その気まんまんだと、思いますけどね。

和緩翁主の策略で、サンは、妓楼通いしていると、英祖に告げられ、禁足になります。

そんな中、サンのそばにいる、ドギムは「詩経」を読みます。

和緩翁主にやられっぱなしの王妃も、何か、考えているようです。

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