いい加減な・・・

今日、妻やめます~偽りの家族~ 第43話

警備員役:アン・スホ 『たった一人の私の味方』『私のIDはカンナム美人』『人形の家~偽りの絆~』『恋する指輪』

ソニョンの前に現れたジョンドは「俺を見てどう思った?」と、言います。「子供だから、告げ口したのね。あの女には何かある。犯罪者よ」と。ソニョン。ジョンドはペンダントを見せて「嗅ぎ回っても、何も出ない」と、言います。

ケビンの方は執務室で、エレベーターで見たジョンドを見て、誰だっけ?と、考えます。そして、ファヨンの夫で有る事を思い出したケビンは、会社に知り合いがいるのか?と、思い、追います。駐車場で、子供達をジョンドが車に乗せる姿を見たケビンは、ファファヨンの夫に間違いないと思います。


ノクには、電話があり、出かけます。誰から?と、思いながら見てたけど・・・。

シンモは相変わらず、ヨンへに、ハンギョルを育てさせる事を考え、念書を書かせようとします。嫌がるヨンへは「ソウォンのために、ならない」と、言います。しかし、押し切られ、念書を書く事にするヨンへ。シンモは「ソウォンを思う、親心が有ったんだな」と、ドヤ顔。いいや、むしろ、ソウォンに対するシンモの手助けは、ハンギョルのためにならないけど?


ノクがやってきます。ヨンへが呼んだんですね。相変わらずシンモは、チ
ノクに「私が、解決してみせます」とか言ってますけど。いいえ、こじらせています。ヨンへは、チ
ノクに「過去の過ちです。ヨンジ
とは、最初は心配していたけど、今は、うまくやっています。親が見ても、ソウォンは愛情表現をする方ではありません」と、話し始めます。

テヤンとルリの料理を、盗撮カメラで、映像を見ているエリ、ノ・シェフ達。さすがに心配するノ・シェフに「もし、バレても、私がなんとかするから」と、エリ、下手すりゃ、ノ・シェフは、業界にいられなくなりますよ。


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