ボンマンとジヨンが浜辺に居る所をみたヘチャンは、嫉妬心が芽生えます。
ヘチャンが海岸に居ると、修学旅行生に「写真撮って下さい」って頼まれるけど、あれ、日本人って設定なんだね。それに、声をかける人もちゃんと日本語はなしてたよね。ヘチャンは「ハイ」って日本語で答えてるし


その後、ヘチャンはそのまま、修学旅行生を案内し、遊園地まで行きます。ヘチャンを探したボンマンはヘチャンが高校生と居るもんだから「何、高校生となんか居るんだよ」って。でもヘチャンの記憶は18才だから、高校生と居た方が楽しいんだろうね。
ボンマンは、ヘチャンをある場所へ連れて行きたかったのでした。ちなみに、ヘチャンの方は、修学旅行生を案内した時に其のファンオク姫の像がある場所に行ってて、かすかに以前にここへ来た時の事を思い出すんだよね。
ちなみに、そこで、昔、ヘチャンのスカーフが風で飛ばされ、それをとろうとしたボンマンは岩から足を滑らせ海へ落ちちゃうんだよね。その後、息のないボンマンにヘチャンは慌てて好きだみたいな事言ってたんだよね。
それと、実は、ボンマンはヘチャンにこの時“俺にはヘチャンが必要だ”とかいた手紙を渡そうとしてたんだけど、なんせ海に落ちちゃったら濡れちゃって、読めなくなっちゃってたんだよね。手紙に気付いたヘチャンだけど、そう言う訳で、何がかいてあるんだろう?って感じなんだよね。



