WEBサカ●生ける最強チームの日誌

一家(まま+ちび)で24時間休むことなくWEBサカ。よめば、わかります。

勝つことへの執念

2010年10月02日 00時51分56秒 | ミサビッチ
いつまでこのwebsoccerとの生活はつづくのかー
死ぬ間際には優勝したい。
絶対にする。なんていうか、とにかく1位をとりたい。二番はいや。どうせやるなら1位がほしい。

その差だとおもうんです。
わたしは、オフサイドもしらないサッカーて何人でやるのレベルの素人でした。
尊敬するある人間にすすめられ最初は登録しました(しかもかなりいやいやしたわたし)。

しかし!!!

あ、試合をみにいきます、更新は夜中なのであすあさによんでください!土曜日なのでおきているひとはよんでください★

ちよつとみてきます

2034前節/7試合目記録

2010年09月28日 16時00分48秒 | ミサビッチ
ミサビッチが個人的にすきなため試合のふりかえりはミサビにカテゴリわけをしました。

さてこの7試合目、ふじはもう死ぬ寸前までおいつめられていました。3連続の負け…失点は全部1ずつ。しかしふじは致命的にショックをうけていて自信はもはや皆無でありました。
そこへ決められていたかのような世界有数の強運人間、●●が登場!
選手適正などまったく無視のそのひとの配置はすばらしく上手で連続ランク6の選手をカンでひくなど、ミラクルなフォーメーションをつくりあげました。

それでもふじは不安でした。ふじは168ばん。アイテはそのとき25ばん、負けなしのチームだったから。
しかし●●はバッサリ。「絶対にかつ。わたしまけたことないからまけるわけがない」と自信のみで這い上がってきた彼女らしい言葉どおりに、ふじの選手たちは生まれ変わりました。
いままで呪いをかけられていたのかも。ダン・コーラに…
ダリイ


しかしこのおんな運がつよい。本人いわく神のこらしい。ふじのトルコのフォメに誇り高くかがやくサフラン(あだな)の活躍はすばらしくチームのみんながすばらしい活躍をした。次も勝つといってくれてうれしかった。
なにより近所の学校で吹奏楽部が「威風堂々」をらっぱでふきまくり、感動してなきました。このタイミングでまさか威風とは…きのうまでははあ~よいよいだった…

吹奏楽部もきっとなにかうれしいことがあったんだ。と、おもっている。