早朝に、1階での仕事を終わらせ2階に上がってくると
寝室のドアを ガリガリ 開けてのサイン。
時間は早く、みんな夢の中。
そこに登場するのはエルムさん ファンヒーターの音を聞きつけやってきます。
ぬくぬくファンヒーター独り占め。
お尻から温め
満足して
くつろいでしまいました
得体の知れない生き物じゃないですよ! エルムですよ
一人でぬくぬくしたエルム 方向転換して
お帰りになりました
エルムの朝の過ごし方でした
親ばか記