前記事の優駿さくらロードから車で少し。
JRAの育成牧場敷地内を、徐行で走る。ここは馬が主役の場所。
あちこちに「徐行」という看板を持つ人が立っていたが、馬には会えず。
うらかわオバケ桜というのが今年から公開されるらしい、という友人情報。
お化け屋敷は入れないが、昼間の桜なら、と足(タイヤ)を伸ばすことに。
駐車場で検温と消毒ののち、待っていたのは見事な、坂道。
徒歩五分、と書いてあったが、もしかすると馬の足の話かもしれない。
小高い丘の中腹に、もっこりふんわり、薄紅色のエゾヤマザクラ。
わしわしと、土を踏みしめて上っていく。全然近づかない。息が上がる。
幹回4.8m(北海道最大)、枝張約10mで、巨大なおばけ、かと思いきや、
近くを流れている「オバケ川」から命名されたそう。アイヌ語ではないという。
本当にオバケがいたとかなんとか、謎めく川は見ないようにして、帰路についた。
JRAの育成牧場敷地内を、徐行で走る。ここは馬が主役の場所。
あちこちに「徐行」という看板を持つ人が立っていたが、馬には会えず。
うらかわオバケ桜というのが今年から公開されるらしい、という友人情報。
お化け屋敷は入れないが、昼間の桜なら、と足(タイヤ)を伸ばすことに。
駐車場で検温と消毒ののち、待っていたのは見事な、坂道。
徒歩五分、と書いてあったが、もしかすると馬の足の話かもしれない。
小高い丘の中腹に、もっこりふんわり、薄紅色のエゾヤマザクラ。
わしわしと、土を踏みしめて上っていく。全然近づかない。息が上がる。
幹回4.8m(北海道最大)、枝張約10mで、巨大なおばけ、かと思いきや、
近くを流れている「オバケ川」から命名されたそう。アイヌ語ではないという。
本当にオバケがいたとかなんとか、謎めく川は見ないようにして、帰路についた。
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