はるかママ一家のドタバタ日記

奇怪、宇宙人君夫と、ぼーっとしたトドはるかママ、歌と踊り大好き娘はるかとの、ドタバタ生活を書きつづります。

病院

2006-12-19 19:21:22 | Weblog
以前か寄っていた病院から転院して、

思うこと。

あまり話し聞かないな・・・

クリニックだと、もしものとき、入院できないと、選んだが、

怖い。なんか怖い。

話はそこそこ。

中々担当医がいない(出張、公演等)

コレは困った・・・

金曜日いくけれど、どうなるんだろう。

毎回うなだれて帰っている・・・

病院側からすれば、重病の方からすれば、鼻で笑う程度なのかもしれないが、

こちらも、必死。

ちゃんと向き合ってもらいたい。

屁たれ患者でも、患者ですから。

あんまり転院するのもよくないけれども、考えなくてはいけないかも。

また手続きするのかと思ったら、面倒くさい・・・




毎日布団を洗う母

2006-12-19 19:19:11 | Weblog
ここのところ、おねしょが続く。

洗濯機の布団洗いコースが、なかったら、とんでもないことになっているところだ。

だが、今日は、洗うのをやめた。

洗えばいいという感情をもたれては、困ると思ったからだ。

人間どこかに甘えが出てくる。

ちょっと最近頻繁すぎるのではないか。

と、ふとんを見て、唸ってしまった。

天気はいいだけれども、

風もそこそこあるのだけれども、

今日は、やめた。

けっこう乾かすまで大変なんよ。

ちょっとは、そこのところ、わかってほしいなあ・・・


黒羊と書く先生もいれば、寛大な先生もいる

2006-12-19 10:22:24 | Weblog
今日の朝の番組を見て、ビックリ!

女子中学生の、卒業の寄せ書きに、

羊の群れの中には、黒い羊がいる。と、英語で書いた 元担任がいたそうだ。

意味は、



群れの中には、必ず、外れ物が一人いる



みたいな意味で、

女子中学生は、当初、意味がわからなかったようだが、

母が見て、びっくり!!!

しかも、気に入らないからと、三年間自習室で勉強させて、その女子中学生は、

対人恐怖症になり、進学できなかった。

今、市に提訴しているらしいが、

市は、争う姿勢だという。

十分な教育も受けさせなかった市が、

争う姿勢ってのは、おかしいんじゃないかと思う。

涙をポロポロとこぼしながら、語っていた女子中学生の将来は、どうなるのだろう・・・

一人の担任で、人生が崩れてしまったなんて・・・




それに対して、娘の担任の先生は、寛大というか、厳しいところもあるが、とても考えがしっかりしていて、

叱るところは叱って、ほめるところは、子がものすごいやる気がでるように褒める。

お話をよくするのだが、(いろいろあって・・・)

親にもバシバシツッコミを入れる。
ズバッときすぎて、涙がでそうなときもあるが、

娘が、補習?を受けているときの態度が、私にはとても、イライライライライライラして、殴ったろかと思っているのに、

優しく諭して、漢字を教えていた。
しかも、できるまで。

私には、到底できない。

キレて、ほっとくのがオチだろう。

担任の先生に、聞いてみた。



なんでそんなに穏やかでいられるんですか?

私は、イライラして、どうにかしそうです。

子供が何十人もいる教室で、どうしてそんなに、穏やかでいられるのですか?

と、聞いてみた。


すると、

いろいろ子供のすることを見ていると楽しくて、

すきでなければ、先生になってませんよ。

といわれた。

すごいなあ・・・

世の中には、適当に先生になって、適当に卒業させて、適当に、生徒のことなんか覚えてない先生もいるのに、

高学年の先生もしていたらしく、慕われているらしい。

先生も人間だから、嫌だなあと思うこともあることだろうが、

いいところを見て、褒めている。

親は、嫌なところを指摘して、叱る傾向があると思うが、

私も、顔か、ひきつりながらでも、褒めようといいところを探している。

けど、やっぱり。まだちょっと素行がひどい娘です・・・

このままじゃあ、サンタさん来ないよ・・・

なんとかのせる方法でも、今度聞こうかな・・・(泣)