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氷月神示 他の暗号解読編 603 (和気清麻呂と皇女和宮編)

国之常立神より皆様へ

…これで、「ヨハネの黙示録」の第11章に忠臣、和気清麻呂と皇女和宮、そしてマンガ「ベルサイユのばら」のオスカルと、マリー・アントワネットについての暗号が、予知されて入れられていることがわかりました
私はこの章に共通の隠しテーマは、「2人」という言葉だと、言いました
「清麻呂と和宮」、「オスカルとアントワネット」のペアととらえてもいいでしょうし、また、女帝に進言する忠臣という意味で、「清麻呂とオスカル」、女帝という意味で、「和宮とアントワネット」というペアを作るのも可能かもしれません…
しかし、なぜ作者のアダム=キリストは、これらの組み合わせを予言として、黙示録に入れたのか
それは、彼の魂の妹のイブ=ミロク (翠さん) について説明する時に、ちょうどよい比喩になるからです…
彼女の使命は陰での活動、サタン退治などであって、ミロクとして名乗って公に出ない予定ですから、このような人物や架空のキャラクターであっても、彼女の様子を後世の人々にわかってもらうためには、うってつけの題材なのです…

まず、清麻呂と翠さんの共通点について…

A) 神様の声を聞き、人々に正しく伝える
(清麻呂は宇佐八幡から神託を聞き、孝謙女帝に、代々の世継ぎは必ず皇室の血を引く者とし、僧の道鏡に継がせてはならないと言われたと、伝えた)
(翠さんは、心霊体験や神様のメッセージを、141冊のノート、2万5千ページ?位に記録して残しており、
その一部の要点を、私が代わりにブログで皆さんにお話しし、ついでに関連した予言書の暗号解読の結果も、つけ加えている)

B) 悪者のおどしに屈せず、正義を貫いた
(清麻呂は道鏡に命を狙われるのを恐れず、女帝に正しい神託を告げた)
(翠さんはアダムの霊の指導で気のお祓いの術を身につけると、沢山の危険な邪霊[=未成仏霊]や、サタン達を恐れずに祓っては清めて昇天させた
また遠隔地から、イシヤの最高導師のエディ・ブラウン(仮名)の挑戦を受け、25日間術で戦い、とうとう打ち勝った)

和宮と翠さんの共通点について

A) 兄の願いをかなえるため、難しい事に協力した
(和宮は異母兄の孝明天皇の、外国に対して国民が団結し防衛することと、攘夷の意志を徳川将軍に実行させるため、有栖川宮との婚約を解消して、渋々嫁いだ)
(翠さんは魂の兄のアダムの指導を受け、サタン達を全員祓うという難事業を手伝った)

B) 大きな脅威からみんなを守るために、命がけで振る舞った
(和宮は迫り来る官軍から江戸の町と徳川婚家を守るため、朝廷に嘆願書を2度送った
そして、明治天皇の叔母であるあなたは、城を脱出するように、という朝廷からの呼びかけを断り、もし官軍が江戸を攻めるなら、自分は城と共にしにますと答えている
結局、官軍の西郷隆盛と幕府の勝海舟の話し合いで、江戸を攻めるのは直前で回避されたが、和宮の存在も大きかったと思われる
なお、この時の官軍の総督は、和宮のかつての婚約者の有栖川宮だった)
(翠さんは2007年に、導師のエディが順番に送りつける邪霊85体と術で戦った時、最後に送られてきた難敵、大サタンのベルゼブルと、3時間以上決死の戦いをし、やっと勝った
これにより、他のサタン達はパニックになって弱り出し、祓いやすくなった
なお、彼女を攻めたベルゼブルは、実は古代からアダムの臨時の変身で、バラバラに隠れているサタン達を欺いてひとつにまとめ、未来に祓いやすくするためだった
なのでベルゼブルの昇天は、アダムの、本物サタンそっくりの芝居で迫力があった)

C) 役目を終えた後は、静かに暮らした
(和宮は明治維新後は京都に戻ってから、また東京に呼ばれて住み、親族と交流したりして最後は箱根で養生してなくなった)
(翠さんはアダムに指導されて陰で大きな役目を果たした後、一昨年春に体調を一時崩し、その後は神様に言われて、ほぼ引退状態)

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