ノラガミって言うのは変だけど、畑にも田んぼにもそれぞれ神がいる。我が家はもともと土地に宿る方の霊性に影響を受けやすい家系なんだど思う。
まあ母方はたぶん元神道なんだけど戦後に浄土真宗に鞍替えし、祖父ちゃんの代で勝手に浄土宗に改宗してる不届き者一家である。たぶん死んで初めて改宗したことを後悔しているんだと思うけど、おいらの家は母が嫁に来たんで、正確にはおいらに訴えかけられても困る話なんだよね。母は . . . 本文を読む
黄泉の国からこんばんわぁ!
を書いていたらパソコンがフリーズしちゃいました。
で続き、靖国のHPを始めて視た(目が潰れると思っていた)ら、ご祀神は「祖国を守るという公務に起因して亡くなられた方々の神霊」であり、身分・勲功・男女の区別なく、祖国に殉じられた尊い神霊(靖国の大神)として一律平等に祀られている。軍人ばかりでなく、戦場で救護のために活躍した従軍看護婦や女学生、学徒動員中に軍需工場で亡く . . . 本文を読む
斉藤由貴の不倫にしても、山尾さんの不倫疑惑にしても、一度騒いだらそれで終わりでいいじゃないか。不敬罪があるわけでもなく、辛いのは斎藤さんの家族と不倫相手の家族なんだけど。
でもやっぱ50過ぎのオッサンが白パンツ履くのはオシャレだけどみっともないなぁ。年甲斐もなくとは思わないけど、年相応が備わっていないから、パンツを被った写真などついふざけて撮ってしまう。若気の至りならば分かるけど、50過ぎなら立 . . . 本文を読む
かつて国が神殿を持ち、造化三神+天照大神をお祭りしていた。今の神社神道の基礎学は、平田篤胤の興した平田神学である。
本居宣長の思想や古事記の解釈の方が正しいのだと思う。神道には死者が住まう黄泉の国があり、そこは穢れで満ち溢れていて、覡世の神である高天の原系の神と、黄泉の国である幽世とは相まみれないモノだった。神道の場合、死後の救済がなく、亡者として生き続けるんだよね。
本居宣長が説いた神道の世 . . . 本文を読む
サイズを間違えた高反発マットレスを切ってセミダブルサイズにして5日か程、まあ寝れるようにはなったかなぁ。今度は反動で寝すぎ。
ちょっと予定外の霊障に巻き込まれたけど、血がない分は関りが薄いので、そこまで長引きはしなさそう。
だって齢90歳のご婦人が、赤いワンピースを着た少女の生霊で現れるってちょっと怖いもんね。だから悪霊並みに取り憑かれた一日目は辛かった。たぶん死んでのが分からないくらいに純粋 . . . 本文を読む