色々な事が有りながらの,協会長杯大会でした。職業柄(説明不可)理不尽ですが,バレーボールに集中出来ないくらい大忙し(今も)の監督です。大会当日,テンションの低い監督がいます。「道北大会優勝チームがみっともない試合は出来ないぞ。」との思いがありながら空回り(回っていない)監督がいます。今までとは明らかに違います。自分が一番わかっています。
今回気づいたことがあります,ゲームは選手がプレイするのです。集中しているメンバーが目の前にいます。神楽岡戦も永山戦も明らかにチームがまとまっています。声をかけているRいはがいます,サーブカットを頑張っているTけと・Aのすけが…R一郎がアタック・ブロックに集中しています。セッターのSうとがR一郎にブロックを外してトスを上げています。体調不良のMつがサーブポイントをとっています。ピンチサーバーTか サーブ3本全部入れました。4年生4人出番をスタンバイで待っています。
ありがとう,君たちの頑張りのおかげです。
Sコーチのミーティングでの一言,「今日のタイムでの監督の指示は自分たちで作りなさい。」だよ成長しているんね。嬉しい言葉です。チームワークが西神楽ベンチにありました。女子が初勝利のため,A・Bコートで西神楽の試合です。急遽,Tコーチを決勝戦のベンチに入ってもらいました。絶妙のチームワーク良かったですよね。全道大会までにすることは確認出来ました。N田さん・永山の監督が質問してきたレセプションの形,Tけと・Aの助がとれば良いんです。それが,西神楽の良さにこれからしましょう。
ショウト,セッターは楽しいかい?5年生の全道一のトスだと思っています。「か・Mつ」どんどんバレーボールが楽しくいなっていると思います。Zやいつでもセッター出来ますか。Dいき,サーブで試合に出れますか。Tくみ・Kつ,君たちの出番はありますよ。自分でつかみ取ろうね。
女子,「Rお・Aおい」 サーブ 自慢しても良いですね。
親父も
もう少し,頑張りますか。