日ユ同祖論と源平藤橘

自分へ勲章と、フランスの裏切り

そろそろ東京地検特捜部の2018年11月19日のゴーン逮捕から5年で、
トヨタと岸田会談、日産の議決権の手打ちと日本の主力産業自動車の電気自動車への流れときてます。
自分の果たした役割に誰も勲章をくれないのでここに書いておきます。
日ユ同祖論的にも結構意味もあるので。
ゴーン氏のいるレバノンもレバノン杉と日ユ同祖論諏訪大社のお祭りの杉は同じ由緒ですし。

フランス大使館にゴーン氏逮捕の夜逮捕のカラクリを教えてあげて、
田中角栄が嵌められ人生を棒に振った長期裁判を気をつけるようにとアドバイスしました。
戦いに一番に馳せ参じるダビデ王からの気質から、
おかげで羽田さんのようにアメリカの手先創価とフリーメイソン西友浙江の奴らにコロナを噴霧されましたが。
フランスに助けを求めたのですが、ゴーン氏も言っていたようにフランスフリーメイソンのマクロンは逃げ回るんですよね。
助けてくれないフランスには失望させられました。
アドバイスごときで言いすぎかもしれませんが、
電気自動車社会の産業の陣取り合戦で日産がホンダ同様にディープステートに渡らなかった点で間髪いれずに貢献はしたと自負しているのですが。

アメリカへの仕返しはどうせ移民でローマ帝国のように滅びる国なので気にしないのですが、
結社の国アメリカの元締めバチカンと黒い貴族への注意は怠ってはなりません。
例えばフリーメイソン西武の北九州プリンスはなぜロスチャ五輪を仕切った安川の本社の街にあるのか、
多分盗聴か。。
安川はロスチャ中共のキンペイも来ていましたし色々インテリジェンスしたいのでしょう。

創価朝鮮人、統一教会朝鮮人が外国で日ユ同祖論を自分の手柄のようにしていると聞いていますし、
李氏台湾浙江系西武のトップが台湾戦争を控え変わったりしているので今回現代における日ユ同祖論の具体例を書きました。
日産ももちろん日ユ同祖論者が作った会社ですよ。
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