こころ綴り 「 LOVE IS 」 …… ニャンコ姫 LOVE-GREEN 2015-05-21 15:00:15 | こころ綴り・俳句・短歌・川柳・散文詠 こころ綴り 「 LOVE IS 」 愛 とは 一滴の水 と それを受ける湖 の ようなもの 。 愛 とは 己れ と 己れのこころ との 真剣なる闘いである のでしょうね 。 ニャンコ姫 LOVE-GREEN « こころ綴り 「 五月の花嫁 」... | トップ | こころ綴り 「 盗まれちゃっ... »
9 コメント コメント日が 古い順 | 新しい順 ためらい (onecat01) 2015-05-26 18:12:51 ニャンコ姫さん。 貴方の新しいブログの世界を前にして、私は少年のように、ためらうのです。 燃えるような、貴方のこころの激しさに 足がすくみます でも姫様よ 愛と恋とは 違うものと 私は思うのです 闘うものであるというのなら、姫様 それは愛でなく 恋ではありませんか 愛は与え合うもの 恋は奪い合うものと 私の過去の手帳には 拙い文字の走り書きがあります それにしましても 私のようなものには 恋も愛も すべては昔のおとぎ話 若さのもつ美しさ 若さの危うさ 若さのもつ気高さ 若さの愚かさ 古い日記に そんなことが 涙の文字で 綴られております あなたへ どんな言葉で 語れば良いのか 貴方の愛らしい絵や すてきな文字を眺めつつ 時間ばかりが過ぎて行きます 返信する 「 LOVE IS 」 (ニャンコ姫 LOVE-GREEN ) 2015-05-26 21:01:46 愛とは決して 後悔をしないもの 恋とはこころ ときめくもの ね、 そうでしょう 。そして 魂が生きている間は素敵な恋をいたしましょうね えみ はえみの事をブログの世界にて誰よりも 大切にして下さるコメントを真剣に頂ける方 みみずのおじ様が大ちゅき で(^・^)Chu♪ ブログとはブログに対する相互の交わしや真面目にご意見を頂いたり、返したり出来なければブログ友達とは 言えない事を知らされました 。単に文字るなら、ブログなど必要無いと 感じました 。孤独なブログは つまらないものです 。いつも ありがとう存じます 。ニャンコ姫 LOVE-GREEN 返信する 貴方と憂国さんは私の先生 (onecat01) 2015-05-26 22:12:54 賢い姫様 愛と恋の定義は 貴方の言われる通りです 頭で区別していても どう行動するのかは とても困難 なるほど ブログとは 心の交流・・・・ それを教えてくれたのは ニャンコ姫さんと 憂国さんです つらく悲しい 飼い猫の死が ブログの世界にも 心の交流があることを 教えてくれました 他の方々とも もちろん 真剣に向き合っております しかし 三人の間には もっと大きな信頼と 安心感とが 穏やかな湖のように 広がっていると そんな風に考えています 貴方や憂国さんの コメントには いつも心のときめきが 添えられています でもこれは 恋ではありません 聡明なニャンコ姫殿 私の心の扉を開きましても 言葉の箱には これだけしか 残っていません いつか 憂国さんが 明快に 語ってくれるのではないかと そんな気がしてなりません 返信する ご機嫌よう ★(^_^)v (ニャンコ姫 LOVE-GREEN ) 2015-05-30 11:04:08 ご機嫌よう ★(^_^)vわたくしの親愛なる 本来のブログとしてのブログ友達である みみずのおじ様 ご機嫌よう (^_^)vわたくしは、 先生なんかではなく!!むしろ 皆様から 支えられて 辛うじてこのように goo blogに在籍が出来ております 。わたくしは 思います 。 ブログとは、インターネット世界の ひとつのお部屋ですよね 。本来のブログ友達の在り方はブログ記事上の文字による こころの交わし合い、強いては 現実以上の友情が生まれても 過言ではありません 。 と 一方通行で、どうして 友情が深まるのでしょうか ??そもそも、ブログ友達のルールはあくまでも、 このページに関してのみ会話ですよね 。相互の交わす文字の世界にて色々な お話も楽しいものと 変わるものですよね 。いつも、わたくしは、 孤独 goo ブローカーでしたが 常に おじ様だけが 唯一えみを 表側にて 正々堂々と励まし続けて下さいました だから この新しく立ち上げたニャンコ姫 LOVE-GREEN goo blog を あなた様のみに お知らせ致しました 。これが本来のブログ友達の意味なんだろうな ってやっと 解ったんです 。アクセス数なんかよりも 文字を通じて こころが通う相手こそが本当の ブログ友達 です 。これからも ご指導を賜りたいと存じます 。ご訪問に 感謝 を致します _(_ _)_ 。みみずのおじ様 へニャンコ姫 LOVE-GREEN より こころを込めて 。 返信する 義 (onecat01) 2015-05-31 21:34:33 ニャンコ姫さん。 ブログは、大切な部屋だと言うご意見。言葉を大切にするあなたなら、いっそうそうでありましょう。 私はこの部屋で、人と触れ合い、言葉をかわし、現実の生活と違った世界を大切にします。 ですから、ブログの部屋で会う方と、実際に会うことは予想せず、虚構であっても、内的には現実でもあるブログの世界を守っております。 でも一つの例外が、憂国の士殿です。この方とは、お会いして見たいと考えております。 話してみたいというのでなく、話さなくてよいから、黙って酒を注ぎ合ってみたいと、それだけの思いです。 わが猫の死に際し、忘れられない言葉をいただきましたが、女性である姫とは、現実に会うことは叶いません。 それが「義」かと、私は考える次第です。恋や愛を越えるものは義であると、古いのかも知れませんが、そう考えるのです。 いつか憂国殿とお会いしましたら、訊ねてみようと、考えております、 ・・・・・・、こんなことで、貴方の心に応えられるのかどうか、こころもとない今夜のミミズです。 返信する ご機嫌よう ★(^_^)v (ニャンコ姫 LOVE-GREEN ) 2015-05-31 22:54:46 ご機嫌よう ★(^_^)v たかがブログなれど ブログたかがブログ友達と云うなれど 現実を越えての こころ通わす ブログ友達となる えみは このような見解に御座います 。みみずのおじ様 と憂国の士のおじ様 男と男の世界にておなごのえみが軽はずみに口を挟むべきでは御座いませぬ えみは えみとしての世界観にてブログ友達との言葉を 言の魂にかえております 。本気でかかり、本気で証すニャンコ姫 LOVE-GREEN こと えみです 。この空間にて、きちんと 弁えたうえにてあなた様と交わす 本音なんですよね みみずのおじ様 と憂国の士のおじ様 へ男の世界一句詠「 盃に男こころを映すかな 」お休みなさいませ えみ _(_ _)_ 返信する 愛とは信じること (希望) 2015-06-04 02:54:25 おふたりの秘密の会話、時空を越えて聴こえてきました、不思議ですね、少し時間がかかりましたが私の元に届きました。憂国殿、もしかしてあの人かな、知人の方かと?愛とは男女を問わず信じ合う者同士の想い、恋とはときめきの男女の想念、そう思います。 貴女の気配を知りたくて、そして貴女に逢いたくて、今日もそっとひとり言。罪な人だよニャンコ姫 なんで男心を迷わせる。あなたの幻想的な絵に惹かれ、天女の言葉に酔いしれる。ブログの世界の主人公達が現実の世界で盃交わす、そんな夢物語が叶えられるといいな。憂国殿が語っていたことを思い出しました。みみず殿の穏やかな表情が湯煙の中に浮かんでいます、道後の湯につかり、交わす盃は男同士の兄弟酒。ニャンコ姫のお母さん思い、希望は感激しました。「憂国泣かすにゃ刃物は要らぬ、人情話ひとつしてみよ。」憂国の口癖です。 返信する 「鐘の鳴る丘」 (憂国の士) 2015-06-04 23:38:27 大事な人たちだからそっとしておくんだよ、いつも言って聞かせて諭していたのに、憂国が寝ている間にお邪魔した影法師の希望。お前って奴は何てことを、酔ってしまってごめんなさい、そういうことなのでお許し願います。ふたりの会話は、それほどまでに人の心を打つ、みみずさんとニャンコ姫、私の心を奪い立たせ失いつつある若さを取り戻してくれる生きがい。世俗の垢を洗い流しドリ-ムの世界へいざなってくれるここは人生の別天地、時々内緒でお邪魔しています。幻想的な絵に酔いしれて、その言葉にうなずく憂国です。子供の頃、放送劇「鐘の鳴る丘」主題歌とんがり帽子この歌を聴くと感動がよみがえります。 静かに癒しを求めに参ります。「愛」 人類史上 最高の言葉、尊きもの。 返信する 慶事のお祝いを申し上げます 。 (四万十の花 えみ) 2015-06-05 01:16:06 憂国の士 殿希望 殿 へ 「 ご子息様の慶事誠に おめでとう存じました 。四万十の花 えみよりこころより深い御祝いを申し上げます 。おめでとう存じました 。」一句詠一家主交わす盃祝い酒 ご子息さま が一家の大黒柱となられ、対等に盃を交わす事は他人以上の歓喜な事でしょう 男同士の マジ盃となりましょう 。一歩下がり、みみずのおじ様との 同士の盃いいものですね あああえみ、 羨ましか 女の子が入る隙がないよ~~~~ぅん (笑)(⌒~⌒) 愛 とは ……堅い絆深い信頼相互の意思を尊重本音の絆が成立した感情 では と えみの想うところです 。「 鐘の鳴る丘 」美輪 明宏 が歌い継ぐ 「 愛の賛歌 の 歌詞内容が如く 」これぞ 真の愛の証 それに致しましても憂国の士 の おじ様がこの 隠れ家にお見えになられましたゆえにえみは もうビックリ しゃっくり でんぐり返り 状態に御座います (笑)(⌒~⌒)驚き 桃の木 天にも昇る気 でした \(^ー^)/ 。何時なりとご遠慮なくお越し下さいませ 。ご訪問、大変にありがとう~~~~憂国の士 希望 の おじ様へおや(^・^)Chu♪ みing 四万十の花 えみ 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
貴方の新しいブログの世界を前にして、私は少年のように、ためらうのです。
燃えるような、貴方のこころの激しさに
足がすくみます
でも姫様よ
愛と恋とは 違うものと
私は思うのです
闘うものであるというのなら、姫様
それは愛でなく
恋ではありませんか
愛は与え合うもの
恋は奪い合うものと
私の過去の手帳には 拙い文字の走り書きがあります
それにしましても 私のようなものには
恋も愛も
すべては昔のおとぎ話
若さのもつ美しさ 若さの危うさ
若さのもつ気高さ 若さの愚かさ
古い日記に そんなことが 涙の文字で 綴られております
あなたへ どんな言葉で 語れば良いのか
貴方の愛らしい絵や すてきな文字を眺めつつ
時間ばかりが過ぎて行きます
決して 後悔をしないもの
こころ ときめくもの
ね、 そうでしょう 。
そして 魂が生きている間は
素敵な恋をいたしましょうね
えみ は
えみの事を
ブログの世界にて
誰よりも 大切にして下さる
コメントを真剣に頂ける方
大ちゅき で(^・^)Chu♪
ブログに対する相互の交わしや
真面目にご意見を頂いたり、返したり出来なければ
ブログ友達とは 言えない事を
知らされました 。
単に文字るなら、ブログなど必要無い
と 感じました 。
孤独なブログは つまらないものです 。
いつも ありがとう存じます 。
ニャンコ姫 LOVE-GREEN
愛と恋の定義は
貴方の言われる通りです
頭で区別していても
どう行動するのかは とても困難
なるほど ブログとは 心の交流・・・・
それを教えてくれたのは
ニャンコ姫さんと 憂国さんです
つらく悲しい 飼い猫の死が
ブログの世界にも 心の交流があることを
教えてくれました
他の方々とも もちろん
真剣に向き合っております
しかし 三人の間には
もっと大きな信頼と 安心感とが
穏やかな湖のように 広がっていると
そんな風に考えています
貴方や憂国さんの
コメントには いつも心のときめきが
添えられています
でもこれは 恋ではありません
聡明なニャンコ姫殿
私の心の扉を開きましても
言葉の箱には これだけしか 残っていません
いつか 憂国さんが 明快に
語ってくれるのではないかと
そんな気がしてなりません
わたくしの親愛なる
本来のブログとしての
ブログ友達である
ご機嫌よう (^_^)v
わたくしは、 先生なんかではなく!!
むしろ 皆様から 支えられて 辛うじて
このように goo blogに在籍が出来ております 。
わたくしは 思います 。
ブログとは、インターネット世界の ひとつのお部屋ですよね 。
本来のブログ友達の在り方は
ブログ記事上の文字による こころの交わし合い、強いては 現実以上の友情が生まれても 過言ではありません 。 と
一方通行で、どうして 友情が深まるのでしょうか ??
そもそも、ブログ友達のルールは
あくまでも、 このページに関してのみ会話ですよね 。
相互の交わす文字の世界にて
色々な お話も楽しいものと 変わるものですよね 。
いつも、わたくしは、 孤独 goo ブローカーでしたが
えみを 表側にて 正々堂々と
励まし続けて下さいました
だから この新しく立ち上げた
ニャンコ姫 LOVE-GREEN
goo blog を あなた様のみに お知らせ致しました 。
これが
本来のブログ友達の意味なんだろうな って
やっと 解ったんです 。
アクセス数なんかよりも 文字を通じて こころが通う相手こそが
本当の ブログ友達 です 。
これからも ご指導を賜りたいと存じます 。
ご訪問に 感謝
。
みみずのおじ様 へ
ニャンコ姫 LOVE-GREEN
より こころを込めて 。
ブログは、大切な部屋だと言うご意見。
言葉を大切にするあなたなら、いっそうそうでありましょう。
私はこの部屋で、人と触れ合い、言葉をかわし、現実の生活と違った世界を大切にします。
ですから、ブログの部屋で会う方と、実際に会うことは予想せず、虚構であっても、内的には現実でもあるブログの世界を守っております。
でも一つの例外が、憂国の士殿です。
この方とは、お会いして見たいと考えております。
話してみたいというのでなく、話さなくてよいから、黙って酒を注ぎ合ってみたいと、それだけの思いです。
わが猫の死に際し、忘れられない言葉をいただきましたが、女性である姫とは、現実に会うことは叶いません。
それが「義」かと、私は考える次第です。恋や愛を越えるものは義であると、古いのかも知れませんが、そう考えるのです。
いつか憂国殿とお会いしましたら、訊ねてみようと、考えております、
・・・・・・、こんなことで、貴方の心に応えられるのかどうか、こころもとない
今夜のミミズです。
なれど ブログ
たかがブログ友達と云う
なれど 現実を越えての こころ通わす ブログ友達となる
えみは このような見解に御座います 。
みみずのおじ様 と
憂国の士のおじ様
男と男の世界にて
おなごのえみが軽はずみに口を挟むべきでは御座いませぬ
えみは えみとしての世界観にて
ブログ友達との言葉を 言の魂にかえております 。
本気でかかり、本気で証す
ニャンコ姫 LOVE-GREEN
こと えみです 。
この空間にて、きちんと 弁えたうえにて
あなた様と交わす 本音なんですよね
みみずのおじ様 と
憂国の士のおじ様 へ
男の世界一句詠
「 盃に
男こころを
映すかな 」
お休みなさいませ
えみ _(_ _)_
不思議ですね、少し時間がかかりましたが私の元に届きました。
憂国殿、もしかしてあの人かな、知人の方かと?
愛とは男女を問わず信じ合う者同士の想い、
恋とはときめきの男女の想念、そう思います。
貴女の気配を知りたくて、そして貴女に逢いたくて、
今日もそっとひとり言。
罪な人だよニャンコ姫 なんで男心を迷わせる。
あなたの幻想的な絵に惹かれ、天女の言葉に酔いしれる。
ブログの世界の主人公達が現実の世界で盃交わす、
そんな夢物語が叶えられるといいな。
憂国殿が語っていたことを思い出しました。
みみず殿の穏やかな表情が湯煙の中に浮かんでいます、
道後の湯につかり、交わす盃は男同士の兄弟酒。
ニャンコ姫のお母さん思い、希望は感激しました。
「憂国泣かすにゃ刃物は要らぬ、人情話ひとつしてみよ。」
憂国の口癖です。
いつも言って聞かせて諭していたのに、
憂国が寝ている間にお邪魔した影法師の希望。
お前って奴は何てことを、酔ってしまってごめんなさい、
そういうことなのでお許し願います。
ふたりの会話は、それほどまでに人の心を打つ、
みみずさんとニャンコ姫、私の心を奪い立たせ
失いつつある若さを取り戻してくれる生きがい。
世俗の垢を洗い流しドリ-ムの世界へいざなってくれる
ここは人生の別天地、時々内緒でお邪魔しています。
幻想的な絵に酔いしれて、その言葉にうなずく憂国です。
子供の頃、放送劇「鐘の鳴る丘」主題歌とんがり帽子
この歌を聴くと感動がよみがえります。
静かに癒しを求めに参ります。
「愛」 人類史上 最高の言葉、尊きもの。
「 ご子息様の慶事
誠に おめでとう存じました 。
四万十の花 えみより
こころより
深い御祝いを申し上げます 。
おめでとう存じました
一句詠
一家主
交わす盃
祝い酒
ご子息さま が
一家の大黒柱となられ、対等に盃を交わす事は
他人以上の歓喜な事でしょう
男同士の マジ盃となりましょう 。
一歩下がり、
みみずのおじ様との 同士の盃
いいものですね
あああ
えみ、 羨ましか
女の子が入る隙がないよ~~~~ぅん (笑)(⌒~⌒)
堅い絆
深い信頼
相互の意思を尊重
本音の絆が成立した感情
では と えみの想うところです 。
「 鐘の鳴る丘 」
美輪 明宏 が歌い継ぐ 「 愛の賛歌 の 歌詞内容が如く 」
これぞ 真の愛の証
それに致しましても
憂国の士 の おじ様が
この 隠れ家にお見えになられましたゆえに
えみは もう
ビックリ しゃっくり でんぐり返り 状態に御座います (笑)(⌒~⌒)
驚き 桃の木 天にも昇る気 でした \(^ー^)/ 。
何時なりと
ご遠慮なく
お越し下さいませ 。
ご訪問、大変にありがとう
憂国の士
希望 の おじ様へ
おや(^・^)Chu♪
四万十の花 えみ