
いつも遠くで笑ってる風に
何者でもない時に光を求めて走り出す 走り出す前は静止だった それは無と呼ぶかもしれな...

全て
時々やってくる波のような言葉に似た感覚が深い所をくすぐる あなたの立ってる場所が今の...

ワラ ワラ
こんな感覚はじめてなんだ ずっと昔から知ってるような 辿りつく感じ そこに待っていた...

庭の柿
生きるって凄いよね みんな凄いよね 最高だ 何気ない日常があなたの最高のステージだ...

感謝
この大きな宇宙の中で まるで一つの星のように 全てというあなたに伝えたい 愛している...

聴こえていたでしょ
それは死を超えた安らぎと愛が溶け合い全てになる自分がいる 自分も光も置き去りにしてど...

100年後
遠い記憶と未来への想い 100年後の世界はどんな世界になっているのか? 相変わらず人は...

イチョウ並木
秋の風と青い空にさそわれて 見慣れたイチョウ並木も冬のしたくを考えているのだろうか?...

諦めから
長い長い自分の旅の終わりに まだまだナゴリおしい気もするんだけど せっかく見つけた見...

グラミー賞独占
それはまるで当時の人が黒船を見たかのような衝撃かもしれない 正確に言うとジワジワと感...