昨日、天皇陛下が能登半島地震の被災地を訪問されたことを書きました。今日になってテレビの各局がニュースをやっていたのですが、天皇皇后両陛下は自分で食事を用意され、宿泊もせず、車列が長くなるといけないのでマイクロバスで移動するなど、反日左翼立野揚げ足取りに細心の注意を払われていたことが推測されました。れいわ新選組の山本太郎とはえらい違いです。天皇陛下のスタッフがよくよく考えたのでしょう。
そのニュースを見て私が感じたのは、この被災地のお見舞いに対しても、少しでもツッコミ処があればSNSなどに載せて、反日左翼達が拡散・炎上させるのだとということでした。
このことは、東京オリンピックでもありました。反日左翼達が、中国や韓国まで巻き込んで、東京五輪の成功にミソを付けようとしていたことを思い出しました。段ボールのベットとか。パリ五輪でも使用するそうですよ。東京オリンピックで韓国人や他の外国人が文句を言っていた事実を示して報道しろよと思います。
今は、大阪万国博覧会でしょうか。トイレが高いだの、建設費が高いとか、各国が着工しないとか。そもそも庶民目線で大規模なイベントが成功するわけないのですよね。民間でも建設費の高騰には悩んでいますよ。それが普通なのですよ。社会情勢は変化しないわけないでしょう。
地方の博覧会でも、当初はチケットの割り当てに不満を漏らしていた関係者もいたものが、いい博覧会だとわかったとたんにチケットの争奪戦になったりします。
話は飛びますが、反日左翼達は、社会を混乱させようと、いろいろな仕掛けをしてきます。裁判所もいい例で、結婚は両性の同意だと憲法に書いているのに同性の結婚を認めないことが憲法違反だとか高裁が示していたでしょう。変な裁判官ばかりになりました。日本の裁判官は韓国の裁判官以下ですよ。
このように、反日左翼の性向としては、自分の心情に合わないものに対し、SNSやニュースを悪用して(裁判や公益法人のように社会システムの悪用して。)、炎上を狙っています。大多数の人は、眉をひそめるようなことを平気でやるのですよね。
そういえば、車椅子で介助を伴わないで映画を見に行って職員を奴隷のように使っている人がいましたよ。以前もJRの駅員を奴隷のように指示していた人がいました。社会党関係者でしたよね。
今こそ、反日左翼と闘うべきですよ。増長するばかりですから。自分の仕事の関係で何かのトラブルがあったときには、自分のミスは素直に謝らなくてはいけませんが、相手の無理難題には毅然と丁寧に断りましょうよ。