
一時期、なぜか異様に流行っていた指スケボーことテックデック。
小さいのに素材やら造形やらがやたらにきっちりしていた商品でしたが…最近見ないですねぇ…。
当時そのサイズを見て当然触手を伸ばしてしまったわけですが、本来の(メーカーが想定していた)遊び方とは違う目的でこれを購入していた方、結構いるのではないでしょうか?
…では、いつものごとく「乗せ」てみます↓

ボード表面の素材が、恐らくは本物のスケートボードと同じ加工がされているため滑り止め効果は抜群。そこそこ角度つけてフィギュア配置してもフィギュア自体のバランスさえ取れていればジョイント無しで乗っけることが可能です(画像は画枠に収めるため角度をつけて表示していますが、実際はもっとボードが跳ね上がっています)。

立てかけると…う~ん、スケートボードにしては大きすぎる…か?
余談ですが、この商品本来の遊び方では様々な操作テクニック(『トリック』と言うのでしたっけ?)があるので、当時一応そちらにも挑戦していた記憶があります…当然ながら、これっぽっちも身についておりません。本質的には自分、不器用な人間ですので…。
小さいのに素材やら造形やらがやたらにきっちりしていた商品でしたが…最近見ないですねぇ…。
当時そのサイズを見て当然触手を伸ばしてしまったわけですが、本来の(メーカーが想定していた)遊び方とは違う目的でこれを購入していた方、結構いるのではないでしょうか?
…では、いつものごとく「乗せ」てみます↓

ボード表面の素材が、恐らくは本物のスケートボードと同じ加工がされているため滑り止め効果は抜群。そこそこ角度つけてフィギュア配置してもフィギュア自体のバランスさえ取れていればジョイント無しで乗っけることが可能です(画像は画枠に収めるため角度をつけて表示していますが、実際はもっとボードが跳ね上がっています)。

立てかけると…う~ん、スケートボードにしては大きすぎる…か?
余談ですが、この商品本来の遊び方では様々な操作テクニック(『トリック』と言うのでしたっけ?)があるので、当時一応そちらにも挑戦していた記憶があります…当然ながら、これっぽっちも身についておりません。本質的には自分、不器用な人間ですので…。