先日行われました
第15回全国ヤングバレーボールクラブ男女優勝大会の
報告会をしました。
結果としては、ベスト8。
優勝どころか、昨年の自分たちの結果を
上回ることも出来ませんでした。

まず平川コーチからは、
『負けて得られたこともあるはず。
この気持ちを忘れずに次のステップに進んで欲しい。』
サテライト、ホープにも
『日々の練習を大切にして欲しい。』
と、コーチとして、そして、アイの先輩としてお話しいただきました。

都合により小山監督は参加出来ませんでしたが、
『応援いただいた多くの方々に心から感謝もうしあげたい。』と、皆様へ幾重にも感謝の言葉で綴られた御礼の言葉と、選手たちへ
『選手全員が集まることが難しい練習環境の中で、よく頑張ってチームがまとまった。でもミラクルを起こせなかったのは、監督の責任だ。』
熱いココロのこもったメッセージにトップの選手だけでなく、
サテライト、ホープの選手も
感動していました。

また、選手からも一言ずつ
今回の大会を終えての感想を
全員がお話ししました。
みんなで日本一を目指して
辛い練習を重ねて迎えた大会だったので、
結果を出せなかったことは悔しい。
でも全員で楽しくプレーができて
良かった。
また、自分たちの弱さも自覚出来たので、それを克服していきたい。
と、それぞれが既に未来を見据え
覚悟を決めている様子が伺えました。
最後に、二年生で唯一トップチームに入った藤倉綾乃は、
『来年は、サテライトのみんなと
絶対日本一になります!』と
力強く宣言してくれました。
この大会を区切りに、それぞれの事情でアイの活動を一時離れることとなった平川コーチと薄田トレーナーに感謝の言葉を述べ、報告会が終わりました。

アイの選手にとってヤンクラは、最後の試合ではなく、通過点です。
まだまだ成長できるチャンスも時間もあります。
選手たちの言葉にあったように
この悔しい気持ちをバネにして、
更なる飛躍を期待しています。
そして、サテライトとホープには、
既に来年、再来年の準備に入ってもらいたいと思います。
日本一を目指した新たなスタートとなる日となりました。
第15回全国ヤングバレーボールクラブ男女優勝大会の
報告会をしました。
結果としては、ベスト8。
優勝どころか、昨年の自分たちの結果を
上回ることも出来ませんでした。

まず平川コーチからは、
『負けて得られたこともあるはず。
この気持ちを忘れずに次のステップに進んで欲しい。』
サテライト、ホープにも
『日々の練習を大切にして欲しい。』
と、コーチとして、そして、アイの先輩としてお話しいただきました。

都合により小山監督は参加出来ませんでしたが、
『応援いただいた多くの方々に心から感謝もうしあげたい。』と、皆様へ幾重にも感謝の言葉で綴られた御礼の言葉と、選手たちへ
『選手全員が集まることが難しい練習環境の中で、よく頑張ってチームがまとまった。でもミラクルを起こせなかったのは、監督の責任だ。』
熱いココロのこもったメッセージにトップの選手だけでなく、
サテライト、ホープの選手も
感動していました。

また、選手からも一言ずつ
今回の大会を終えての感想を
全員がお話ししました。
みんなで日本一を目指して
辛い練習を重ねて迎えた大会だったので、
結果を出せなかったことは悔しい。
でも全員で楽しくプレーができて
良かった。
また、自分たちの弱さも自覚出来たので、それを克服していきたい。
と、それぞれが既に未来を見据え
覚悟を決めている様子が伺えました。
最後に、二年生で唯一トップチームに入った藤倉綾乃は、
『来年は、サテライトのみんなと
絶対日本一になります!』と
力強く宣言してくれました。
この大会を区切りに、それぞれの事情でアイの活動を一時離れることとなった平川コーチと薄田トレーナーに感謝の言葉を述べ、報告会が終わりました。

アイの選手にとってヤンクラは、最後の試合ではなく、通過点です。
まだまだ成長できるチャンスも時間もあります。
選手たちの言葉にあったように
この悔しい気持ちをバネにして、
更なる飛躍を期待しています。
そして、サテライトとホープには、
既に来年、再来年の準備に入ってもらいたいと思います。
日本一を目指した新たなスタートとなる日となりました。
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