
ジャケも中身もカッチョよすぎだっての...♪
兎にも角にも、1曲目のピアノのイントロに続き「ミッチェル」サンのソロに入ったとたん、部屋の雰囲気がジャケどおり「ハードボイルド」な雰囲気になること請け合い(もちろん夜じゃなきゃダメよ...笑)
■ Blue Mitchell / Blue's Moods

01. I'll Close My Eyes
02. Avars
03. Scrapple From The Apple
04. Kinda Vague
05. Sir John
06. When I Fall In Love
07. Sweet Pumpkin
08. I Wish I Knew
Personnel: Blue Mitchell (trumpet); Wynton Kelly (piano); Sam Jones (bass); Roy Brooks (drums).
Recorded at Plaza Sound Studios, New York, New York on August 24 & 25, 1960. Originally released on Riverside (9336).
ドチラかというと、2管以上の「ブリブリ」路線が好きなワタクシですが(^^)、ワン・ホーンでも「コレ」とか「Hank Mobley(ハンク・モブレー)」の『Soul Station』あたりは、ソウルフルな「歌心」が感じられて”かなり”スキですねえ...♪
えっ(?)ドッチもピアノは「Wynton Kelly(ウィントン・ケリー)」だって(?)
そりゃあ「ケリー」サンのピアノもめちゃカッコイイてば...(^^)






お邪魔します。ええですなぁ、タバコの香る雰囲気が堪りませんなぁ、、、私も大好きです。
ホントにジャケと内容とが見事にマッチしたアルバムですよねえ...^^
内容的も申し分ないし...
こういうのあったらまた教えてくださいネ(^^)
ではまたヨロシクお願いします(^^)