再掲「その本は 君の未来の 占いか
再掲「制服の その白さより 尚深く
再掲「欠伸する 君の仕種も 突き刺さる
再掲「再びの逢い待ちわびて君の髪
春なのに
再掲「君の顔 見たくて立ち位置 変えたのに
再掲「その想い 背中にしょって 電車恋
「糸ー中島みゆき」 再掲
住みたい街の 片隅にいる」
「言の葉を かざして見れば キラキラと
「不適切 それ以上に 不適格
オットーという男
「片想い 再掲
「そこに居ぬ 再掲 2018年11月分
「髪の毛を 手櫛で分ける 君がいて
「役立たず 弱冷なんて 止めちまえ
「声を聴き 目を紡いでと 船を編む
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