[ 以下省略 ]
11月17日 に 行わ れた 2009年 第24回 NHK新人演芸大賞 |
「 演芸部門 」 の 大賞者 は |
やっと やっと!! 優勝 され ました ね♪^^
今 まで の 努力 苦労 が 実って ほんま よかった です♪^^
明日 ( 19日(火)) ・・・
レギュラー 出演 され てる 「 あほやねん!すきやねん! 」( 生放送 ) で
どんな 喜び の コメント を される のか ・・・ 楽しみ っす♪^^
以下の記事は マイコミジャーナル より お借りしました
「ウーイェイ!」出ないほど感激? スマイルが「NHK新人演芸大賞」大賞獲得!
芸歴10年以下の芸人を対象にした毎年恒例のお笑いコンテスト「NHK新人演芸大賞」が17日、
NHK大阪ホールで行われ、
結成7年目のスマイル(瀬戸洋祐・ウーイェイよしたか よしもとクリエイティブエージェンシー所属)が
演芸部門の大賞を獲得した。
東京・大阪を合わせて267組が参加した今年の予選を勝ち抜き、
大賞を決するこの日の本選に出場したのは、
しずる、ダイアン、Wエンジン、ニッケルバック、ハライチ、GAG少年楽団、スマイル、プリンセス金魚
(以上、ネタ順)の8組。
若手トップクラスの売れっ子・しずる、"惚れてまうやろ!"のギャグで人気のWエンジン、
2年連続でM-1決勝進出を果たしている実力派のダイアンら手強いコンビが会場を沸かせる中、
7組目に登場したスマイルは、ハイスピードにボケとツッコミをたたみかける漫才で客席を爆笑の渦に。
審査員である漫才界の大御所・喜味こいしを「これだけのテンポで漫才をやれるのはえらいこと。
私は40年やってもテンポ通りにできなかった。感心させてもらってます」とうならせ、
同じく審査員の渡辺正行からは「ボケのバリエーションが増えて漫才がうまくなってる」と絶賛を受けた。
これまで、若手賞レースのファイナリストに何度も名を連ねながら、
あと一歩のところで優勝を逃していたスマイル。
大きなタイトルで栄冠を勝ちとるのは今回が初とあり、喜びもひとしおのよう。
「初めてのことなんで、いろんなことを思い返ながらボーッとしてしまいました。
いつも別のコンビが輝いているのを後ろから見てるのみやったんで」と受賞の瞬間を振り返った瀬戸は
「率直にうれしいです。賞をもらったことがなくて、自分たちが漫才で評価されないことに悩んでいた。
そのときに一所懸命作ったネタで初めて結果が出せたので、自信に繋がりました」と感慨深げに語っていた。
一方、よしたかも受賞の瞬間はうれしさのあまり放心状態に。
おなじみのギャグ「ウーイェイ!」すら言えないほど「夢見心地」だったとか。
「ホンマにうれしいときって、"ウーイェイ!"って出ないんだってわかりました(笑)」とボケてみせながらも、
今回の勝因について「今日は僕らがホンマにいいと思ってるものを出せたんじゃないかなと。
自分たちの自然体を出せる漫才が僕らのベストやと思ってるんで」といつもの天然ボケキャラはどこへやら?
の大マジメなコメントを。
だがすかさず「今みたいなコメントは普通、瀬戸くんが言うんですけど…」としっかり者の相方に助けを求め、
当の瀬戸に「こういうときは気にせんでええねん! そういうコンビの役割とかは!」と
突っ込まれて笑いを誘っていた。
芸歴10年以下の芸人を対象にした毎年恒例のお笑いコンテスト「NHK新人演芸大賞」が17日、
NHK大阪ホールで行われ、
結成7年目のスマイル(瀬戸洋祐・ウーイェイよしたか よしもとクリエイティブエージェンシー所属)が
演芸部門の大賞を獲得した。
東京・大阪を合わせて267組が参加した今年の予選を勝ち抜き、
大賞を決するこの日の本選に出場したのは、
しずる、ダイアン、Wエンジン、ニッケルバック、ハライチ、GAG少年楽団、スマイル、プリンセス金魚
(以上、ネタ順)の8組。
若手トップクラスの売れっ子・しずる、"惚れてまうやろ!"のギャグで人気のWエンジン、
2年連続でM-1決勝進出を果たしている実力派のダイアンら手強いコンビが会場を沸かせる中、
7組目に登場したスマイルは、ハイスピードにボケとツッコミをたたみかける漫才で客席を爆笑の渦に。
審査員である漫才界の大御所・喜味こいしを「これだけのテンポで漫才をやれるのはえらいこと。
私は40年やってもテンポ通りにできなかった。感心させてもらってます」とうならせ、
同じく審査員の渡辺正行からは「ボケのバリエーションが増えて漫才がうまくなってる」と絶賛を受けた。
これまで、若手賞レースのファイナリストに何度も名を連ねながら、
あと一歩のところで優勝を逃していたスマイル。
大きなタイトルで栄冠を勝ちとるのは今回が初とあり、喜びもひとしおのよう。
「初めてのことなんで、いろんなことを思い返ながらボーッとしてしまいました。
いつも別のコンビが輝いているのを後ろから見てるのみやったんで」と受賞の瞬間を振り返った瀬戸は
「率直にうれしいです。賞をもらったことがなくて、自分たちが漫才で評価されないことに悩んでいた。
そのときに一所懸命作ったネタで初めて結果が出せたので、自信に繋がりました」と感慨深げに語っていた。
一方、よしたかも受賞の瞬間はうれしさのあまり放心状態に。
おなじみのギャグ「ウーイェイ!」すら言えないほど「夢見心地」だったとか。
「ホンマにうれしいときって、"ウーイェイ!"って出ないんだってわかりました(笑)」とボケてみせながらも、
今回の勝因について「今日は僕らがホンマにいいと思ってるものを出せたんじゃないかなと。
自分たちの自然体を出せる漫才が僕らのベストやと思ってるんで」といつもの天然ボケキャラはどこへやら?
の大マジメなコメントを。
だがすかさず「今みたいなコメントは普通、瀬戸くんが言うんですけど…」としっかり者の相方に助けを求め、
当の瀬戸に「こういうときは気にせんでええねん! そういうコンビの役割とかは!」と
突っ込まれて笑いを誘っていた。
また ・・ |
「 落語部門 」 の 大賞者 は |
菊六 さん も 優勝 確実 と 言われ ながら 涙 を 飲み 続け られ まし たが
やっと 大賞 を GET!! (v^ー°)
菊六 さん の ブログ には 喜び と 感謝 の 言葉 が いっぱい♪
ほんま に よかった です ね♪^^
以下の記事は 朝日新聞 より お借りしました
落語部門は東京の古今亭菊六さん NHK新人演芸大賞
今年度のNHK新人演芸大賞の落語部門の本選が17日、大阪市のNHK大阪ホールであり、
東京落語の古今亭菊六(30)が大賞に輝いた。
菊六は4年連続の本選出場で、歌謡曲風の独自のアレンジを盛り込んだ「豊竹屋」を演じての受賞。
「(今回が)最後のつもりでした。途中間違えましたけど、気持ちは入っていたと思います」と
ほっとした表情で話した。
落語部門の予選会は東京と大阪で計77人が参加、本選は5人で争った。
今年度のNHK新人演芸大賞の落語部門の本選が17日、大阪市のNHK大阪ホールであり、
東京落語の古今亭菊六(30)が大賞に輝いた。
菊六は4年連続の本選出場で、歌謡曲風の独自のアレンジを盛り込んだ「豊竹屋」を演じての受賞。
「(今回が)最後のつもりでした。途中間違えましたけど、気持ちは入っていたと思います」と
ほっとした表情で話した。
落語部門の予選会は東京と大阪で計77人が参加、本選は5人で争った。
上記 の 放送日(予定) は ・・・ |
「 演芸部門 」 NHK総合 10月30日 深夜 0時10分 から |
「 落語部門 」 NHK総合 11月23日 昼 1時05分 から |