![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/2a/e4/f74c08a25f08e8ada571a9ee455a96fa.jpg)
午前6時起き。2時間かかって広尾町のコンビニに着き、ご飯を食べれた。
こちらは国道336号線沿いにあるフレベの滝。北海道は海沿いの国道で滝をよく見かける。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/34/d3/bea6ecb55333f91840961c0576bd1404.jpg)
ビタタヌンケ覆道
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/62/00/ace983e48340d857f5ce45b041da6be8.jpg)
黄金道路辺りになると、日高山脈を削り海岸線に道を作っていて、トンネルや落石避けが続いた。
黄金を敷き詰められるほど、建設に莫大な費用がかかったことから名づけられている。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/45/51/bf418396d2ad9c7dd8fba1017e72ecd7.jpg)
百人浜の展望台から撮影。襟裳岬に近づいてくると更地が広がっている。歴史案内を見ていると、
襟裳は開拓時に森の木を切りすぎて砂漠になってしまった。現在は植林で緑を取り戻しているという。
また、百人浜は悲しい物語の地で、江戸時代に難波した船員が100人以上死んだらしい。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3f/e2/b2fcdad2105516750e0768a0b81bc4bf.jpg)
襟裳の町並み
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1c/c8/a0a349ef11d2992e3f32e218f8fcf507.jpg)
そして、昼過ぎに襟裳岬に到着。着く前から、森進一の襟裳岬が頭をループしていた。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0e/5a/a0969bec483baed8a56c377eb57089f0.jpg)
襟裳岬名物ラーメン990円を食べた。かに、つぶ貝、たこ、いか、昆布、ワカメ、マツモ等が入り、
味噌ベースだけど、これだけ海産物が入ると塩ラーメンに近かった。観光客向けの店にしては
おいしかった。また、たまたま横に座った帯広市から来ていた夫婦にアイスコーヒーを奢ってもらった。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/22/35/3d9b569c1a0d7bcf38da442cb9f22aca.jpg)
森進一の襟裳岬の歌詞碑と、島倉千代子の襟裳岬の歌碑も立てられていた。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/43/33/82c0f94dff56d75dbd0ae47d9291ce8e.jpg)
襟裳岬は強風が吹きやすいことで知られ、風の館という施設があります。今日は風が弱い。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/22/85/ea31e4d918898793cfdccb3d3c5ca10f.jpg)
襟裳岬を越えると、車のナンバーが室蘭に変わり、そして、私がフェリーで上陸した
「苫小牧」の表示がついに現れるほどの場所になった。まだ、苫小牧までは遠いけど、
旅が終わりに近づいていることを感じさせる。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/76/a9/cfd753cadea17d023d8ecf04853839ea.jpg)
セイコーマートで休憩していると、札幌市在住で、時間がある時にママチャリで北海道を走っている
おじさんと話しをする。地元の人で走っている少ないので、いろいろと北海道のことを話しをして、
付近にあるアポイ岳がお勧めということなので、明日はアポイ岳に行くことにした。
そして、アポイ山麓ファミリーパークのキャンプ場でテントを張る。お盆なので、恐ろしく人がいた。
騒いでいて煩かったので、この旅行で2度目の睡眠改善薬のドリエルを投入して眠りに着いた。
こちらは国道336号線沿いにあるフレベの滝。北海道は海沿いの国道で滝をよく見かける。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/34/d3/bea6ecb55333f91840961c0576bd1404.jpg)
ビタタヌンケ覆道
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/62/00/ace983e48340d857f5ce45b041da6be8.jpg)
黄金道路辺りになると、日高山脈を削り海岸線に道を作っていて、トンネルや落石避けが続いた。
黄金を敷き詰められるほど、建設に莫大な費用がかかったことから名づけられている。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/45/51/bf418396d2ad9c7dd8fba1017e72ecd7.jpg)
百人浜の展望台から撮影。襟裳岬に近づいてくると更地が広がっている。歴史案内を見ていると、
襟裳は開拓時に森の木を切りすぎて砂漠になってしまった。現在は植林で緑を取り戻しているという。
また、百人浜は悲しい物語の地で、江戸時代に難波した船員が100人以上死んだらしい。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3f/e2/b2fcdad2105516750e0768a0b81bc4bf.jpg)
襟裳の町並み
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/1c/c8/a0a349ef11d2992e3f32e218f8fcf507.jpg)
そして、昼過ぎに襟裳岬に到着。着く前から、森進一の襟裳岬が頭をループしていた。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0e/5a/a0969bec483baed8a56c377eb57089f0.jpg)
襟裳岬名物ラーメン990円を食べた。かに、つぶ貝、たこ、いか、昆布、ワカメ、マツモ等が入り、
味噌ベースだけど、これだけ海産物が入ると塩ラーメンに近かった。観光客向けの店にしては
おいしかった。また、たまたま横に座った帯広市から来ていた夫婦にアイスコーヒーを奢ってもらった。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/22/35/3d9b569c1a0d7bcf38da442cb9f22aca.jpg)
森進一の襟裳岬の歌詞碑と、島倉千代子の襟裳岬の歌碑も立てられていた。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/43/33/82c0f94dff56d75dbd0ae47d9291ce8e.jpg)
襟裳岬は強風が吹きやすいことで知られ、風の館という施設があります。今日は風が弱い。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/22/85/ea31e4d918898793cfdccb3d3c5ca10f.jpg)
襟裳岬を越えると、車のナンバーが室蘭に変わり、そして、私がフェリーで上陸した
「苫小牧」の表示がついに現れるほどの場所になった。まだ、苫小牧までは遠いけど、
旅が終わりに近づいていることを感じさせる。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/76/a9/cfd753cadea17d023d8ecf04853839ea.jpg)
セイコーマートで休憩していると、札幌市在住で、時間がある時にママチャリで北海道を走っている
おじさんと話しをする。地元の人で走っている少ないので、いろいろと北海道のことを話しをして、
付近にあるアポイ岳がお勧めということなので、明日はアポイ岳に行くことにした。
そして、アポイ山麓ファミリーパークのキャンプ場でテントを張る。お盆なので、恐ろしく人がいた。
騒いでいて煩かったので、この旅行で2度目の睡眠改善薬のドリエルを投入して眠りに着いた。